GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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タケさんへのコメント返しを書いていたら?
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんへのコメント返しをわりと長く書いていたら、パソコンがとまり消えた。

 

毎日、パソコンを開いてなかったからかな?

 

タケさん、コメントありがとうございます。

 

今は動いている。

 

送ってみるね。

 

いつまでこのパソコンは生きているのだろう?

 

またね!

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1988 元旦 コンサート
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、続きを忘れたのか?生きているのか?大丈夫?」

 

「どうにか大丈夫。」

 

「デッド・リハビリ、パソコン・リハビリ、人生・リハビリ。勇気を出して、ヘタクソ・ブログを始めるんだ!」

 

「ハッピー・ニュー・イヤー!」

 

「風船が飛び、デッドヘッズが大喜び。」

 

「骸骨がギターを弾いてるぞ!誰だ?真っ白い長いヒゲをはやしたシャンペインを飲む男は?若い女の子とキスをしている。」

 

「スゴイ数の風船。会場に明かりがついているのでデッドヘッズの踊りが観れる。」

 

「ボブは若いね。20年前。二人ドラムズ。もうドラムがボコボコ。」

 

「可愛い黒いドレスを着た三人組が最前列。」

 

「隠れデッドヘッズ?お嬢さん?わざと?」

 

「はっ?」

 

「他のデッドヘッズは違うドレス・アップ。」

 

「どんな?」

 

「エスニック・スカート。タイダイ・Tシャツ。紅い薔薇。これこそ、デッド・ショーの正装。」

 

「意味不明?」

 

「何万人のネクタイ族の中に、破れたジーンズにタイダイ・Tシャツでいる人みたいな。クラッシックのコンサートにまぎれ込んだ正装のデッドヘッズのような。バンダナを巻いて、ヒゲをはやして、缶バッチを付けて、破れたジーンズで。」

 

「意味不明?」

 

「わからなくていいよ。とにかくあの黒いドレスの金髪の3人組は目立つ。」

 

「ジェリーの長い演奏。古金屋、まだ、感動しないのか?シビレないのか?右手の中指の無いジェリーのアップに声援を送らないのか?」

 

「ジェリーは、中指を事故で無くして個性と言っていたよね。僕は、ジェリーの演奏が他の誰にも真似れないのは、この指加減だと思っていた。」

 

「今は?」

 

「わからない。」

 

「何?この画像?」

 

「わからないね。デッドの得意技。ヨットが見えた。月?」

 

「元のメンバーの画像。アンクル・ジョンズ・バンド。」

 

「曲が替わる。亀さん・ステイション。」

 

「一般人にはわからないぞ。亀さん・ステイションなんて。」

 

「一般人で最近読んでいる人がそういえばいる。」

 

「Y君だろ?」

 

「わからないのに読んだり、YouTube で聴いたりしているらしい。聴くのはすぐに取りやめるらしいが、ブログはコメントを読んだり、大昔のブログにコメントを入れたりしているらしい。」

 

「大昔のブログを読む人なんか、もうこれからもいないだろう?」

 

「いないと思う。今のブログを読む人もいないのに。」

 

「またヘンな映像。後ろにメンバーが見える。Y君は何を言っているかわからないぞ!」

 

「ジェリーとボブとブレントが一緒に歌っている。」

 

「火星?この惑星は?最後は地球じゃない?」

 

「普通の音楽ビデオはこんなの無くてずっとライヴでしょ!」

 

「ルールが無いのがデッドのルール。」

 

「まともなY君に悪影響を与えるなよ。」

 

「Y君は大丈夫。僕の友達だから。」

 

「友達だから、クイーンで止めておかないといけないんじゃない?」

 

「もう終わりそう。」

 

「フィルがベースを弾いてるのがかすかに見える。今度は火が出ている惑星?」

 

「太陽かな?」

 

「そろそろ始まるドラムズ。古金屋、終わる気だろ?」


「当たり前田のクラッカー。」

 

「少しバカな頃に戻って来たぞ。記憶が戻ったのか?」

 

「ワン・パターン・マンネリの頃。」

 

「出て来いよ。」

 

「またね。」

 

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ビデオの続きを観てみたら
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、そろそろ続きを観よう。タケさんがコメント書いてるじゃないか。読んだ?」

 

「Y君の朝のライン。タケさんのコメントの Van Morrison ってどんな感じ?って送って来たんだ。」

 

「どう言ったの?」

 

「聴いてみたけど、僕にはわからなかった。と書いた。」

 

「そうしたら?」

 

「YouTube で聞いてみた、少し。ジェリーなんとかよりは、いい感じ(笑)」

 

「古金屋はどう書いたの?」

 

「聴いたの?正常。今なら、僕もそうかも?って書いた。タケさんは大好きらしいね。」

 

「タケさんが、最近オフィシャル盤がどんどん出ると書いてたね。」

 

「想定外。売れるんだろうね。」

 

「ジェリーがコックさんになっている。コメディアンと話している。」

 

「訳してよ。」

 

「最近英語もわからなくなった。」

 

「英語も?」

 

「何もかもわからないんだ。ジェリーがジュースを飲んだ。」

 

「デッドヘッズが質問。デッドのメンバーが答えてる。」

 

「ジェリー・サンタが出たぞ。ミッキーと話してる。」

 

「子供のデッドヘッズが質問。」

 

「終わった。ニューイヤーズと出た。」

 

「これからコンサート・スタート。」

 

「聴く?」

 

「もう眠いのでまたにするよ。」

 

「え〜。」

 

「またね。」

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タケさんからの新情報
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんはよく色々なことを知っている。

 

タケさんは、言うだろう。「そんなことはありませんよ。」

 

デッドの残ったメンバーのライヴ盤が出るとか。知ってた?

 

http://amass.jp/116786/

 

少し聴いてみた。良かった。聴きやすかった。ジェリーがいないのが軽くていい。

 

昔の僕なら、「ジェリーのいないのなんて聴けない。」と言っただろう。

 

タケさんは、コメント書いたら忘れるらしい。

 

僕もブログを書いたら忘れる。昔々、真剣に真面目に必死に人生を賭けてブログを書いていた頃は、次は何にしようかとか、もう書いたよねと覚えるようにしていたが、今はさっぱり忘れる。

 

Y君は、全部最初から読んでいるらしく、ラインで色々、ブログに書いたことについて聞いてくる。

 

タケさんのコメントを見つけるのも僕より早い。「タケさんのコメあり!」

 

「なんてこった。○○○さんが現れたと思ったら、○○○さんが、密林でブルース・フォー・アラーを買ったらしい。しーらない」と夜にラインで送って来た。いつ頃の話かわからない。

 

Y君は、コメントまで読んでいる。

 

Y君は、イケナイ盤とか密林とか多分聞いたことのない単語も理解し始めた。

 

タケさんの言うとおりだ。全部ブログを読むなんてすごい話だ。それも、わけのわからないデッドのわけのわからない独断と偏見ブログ。クイーン・ブログだと映画を観たらしいので面白いだろうに。

 

いつか、有名な音楽評論家のまともなデッドの記事を読んだら、デッドの印象が変わるかもしれない。

 

Y君が出現しなかったら、タケさんがコメントを書いてくれなかったら、僕は長い長い冬眠をしていただろう。そして、いつかは消えていただろう。

 

タケさん、コメントありがとうございました。

 

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ビル・グラハム主催のデッド・ショー・ビデオの続き
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!タケさんからコメントが来てるぞ!読んだ?」

 

「読んだ。コメントに書いてあった、前に書いた省略とは、タケさんがデッドを観ようと楽しみにして苦労してデッドのチケットゲット。初めてのアメリカ。ファースト・ショーになるはずだった日に、アメリカに着いていたのに大雪が降ったか吹雪で、西海岸へ飛行機が飛ばなくて行けなかったんじゃなかったんじゃないかな?」

 

「覚えていたの?」

 

「覚えていた。すぐに何もかも忘れるんだけどね。」

 

「タケさんは、古金屋のデッド解説を読みたいんだ。観るよ。」

 

「Y君は、さっぱりわからないらしい。」

 

「Y君は、まだブログを読んでるの?」

 

「読んでいる。まさか全て読むとは思ってもみなかったよ。クイーンのブログだったら喜んでただろうけどね。デッドの解説は理解不能。デッドの音楽も理解不能。正常。」

 

「久々にデッドのビデオ。タケさんは理解出来るので、独断と偏見の解説スタートしろよ。」

 

「タラタラ、ダラダラ、マッタリ、これこそデッド。マスター・ピースとボブとジェリーが歌っているよ。」

 

「チューニングしている。古金屋の大好きだったバード・ソングじゃないか!」

 

「ジェリーの顔がアップ。チャラ・チャラ・チャラ・チャ・チャ・ランチャン・・・・」

 

「ブレントの顔がアップ。タケさんの好きなキーボーディスト。」

 

「僕もブレントが好きだよ。」

 

「はっ?前は、ディスコ・デッドとか言ってたんじゃない?」

 

「今は、60年代、70年代のデッドは聴けない。軟弱デッドがいい。」

 

「はっ?軟弱デッド?その発言はイケナイんじゃない?」

 

「でも本当なんだ。あのサイケデリック時代の何十分、何時間も一曲にかけていた、まさに異常な世界と比べれば、売れるデッド。少しは理解出来るようになるデッド。全米で1位か何かに返り咲いたのは、ブレント様のお蔭なんだ。」

 

「その軟弱デッドを聴けない古金屋こそ、超軟弱。」

 

「当たり。蚊の曲が始まった。」

 

「蚊?」

 

「モスキード・イン・ザ・リバー・・・・ボブが汗をかきながら歌っているよ。」

 

「ジェリーはどう?」

 

「弾きまくり。」

 

「まだ神様に見えないの?最高に感じないの?シビレないの?デッド踊り出来ないの?」

 

「神様に見えない。白いクマさんに見える。」

 

「問題発言。」

 

「今日はちょっと書きすぎましたね。」

 

「そのセリフはタケさんのコメント。パクッたな?」

 

「またね。」

 

 

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タケさんのコメント発見
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんはスゴイ。デッドを観るためにアメリカに行ったのだ。

 

僕はアメリカにいたので観たのだ。僕はどんな音楽かも知らずに、「デッドを体験すると人生変わりますよ。」とある日本人に言われてついて行ったのだ。今では、間違いだった気もするが、少なくとも30年近く、僕は、デッド!デッド!デッド!で幸せだった。

 

デッドの音楽を聴いて好きになりタケさんは、アメリカまで行っている。今度、出るアルバム6枚組のコンサートの2日前だったらしい。

 

タケさんは、僕のことを良く知っている。僕がパソコンを開かないのも知っている。

 

タケさんのコメント無くしては、今日も書かずに終わっていた。

 

タケさんには会ったこともないし、会うこともない気がする。摩訶不思議な縁だ。

 

僕もタケさんのように、ガンガン、デッドを聴けるようになりたい。なりたいと言いながら聴かないと聴けない。

 

古金屋は、何とバカなことを言っていると思われるだろう。

 

タケさん、コメントありがとうございました。

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タケさんの新情報
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんのコメント発見。読んだ?

 

Y君からライン。「ジェリーのライヴが出る・・・タケさんのコメントより」

 

ジェリー・ガルシア・バンドの6CDが出るらしい。

 

http://amass.jp/116520/

 

タケさん、情報ありがとう。

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タケさんのコメントとY君のライン
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

少し、生き返りました。

 

タケさんの何日か分のコメント、読みました。

 

「そうですか!まあ人間調子の良し悪しがありますからね。」

 

デイブさんシリーズもディックさんシリーズを追い抜くそうですね。僕は、デイブさんには手を付けずにいました。それまでは、買い続けていました。それにしても、デッドストア―はスゴい。

 

タケさんは、フランク・ザッパの研究本も読むんですね。幅広い。

 

よくわからない題名は、Ticket to New Year's の日付です。

 

僕も、ジミヘンが好きでした。ジャニスも聴いていました。

 

タケさんコメントありがとう。

 

 

Y君のラインは、面白い。なぜかと言うと、デッドを知らないしデッドを理解出来ない。

 

「今日、初めて、何とかアラーを聴いた。You Tube。骸骨のやつ。」

 

「2秒で止めた(逃)凄いね古金屋、聴けるなんて。」

 

「宇宙人の音楽みたいだった。」

 

(逃)

 

「正常。僕も早く気付けば良かった。」

 

「正常になったんだ。」

 

「30年間聴き続けた。今、多分、正常。」

 

「やられたか?」

 

「やられた。」

 

「伝染病 異次元の音楽♪♪」

 

「病気 デッドは異次元。」

 

「宇宙人か デッドは?」

 

「宗教」

 

「死体?ヘッドは骸骨の頭?」

 

「死体じゃない。」

 

「ええ?」

 

「ヘッドはファン。」

 

「デッドは?難しい。」

 

「バンド名。」

 

 

「昨日、朝から You Tube で 聴いた。見た。ブルース フォー アラー は、やはりわからない。」

 

「わかってはいけない。わかったら危ない。」

 

「たしかに。まあ人種が違うからクイーンを聴く。」

 

タケさん、Y君、本当にありがとう。

 

 

 

 

 

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今日は、休みます。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

生息しています。

 

何か今日は書けそうにないので休みますね。

 

明日はどうだろう?

 

明後日はどうだろう?

 

冬眠はしないようにします。

 

じゃあ、木曜日はどうだろう?

 

またね。

 

 

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1987.12.31. Thurthday 7:00 PM $25
category: ワイはY君 | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「おはようさん 今日は寒い しかし古金屋絶好調!」

 

「おはようさん こちらも寒い 絶好調と思おう。」

 

「古金屋、Y君からのラインだな?」

 

「昨日は、『ザ ローズ を YouTube で聴いたら、知ってた。ドラマかなんかで使われた曲。この人が、27歳で亡くなった人?』とラインが来たんだ。昔、ブログでジャニス・ジョップリンとデッドの競演したCDを紹介したところまで読んだらしい。」

 

「よく読んでくれてるな。」

 

「『違う。ジャニス・ジョップリンの伝記』。その時、名前を忘れていたが、ベッド・ミドラーだったよね。僕は、YouTube からジャニスの演奏を送った。Y君には、ジャニスが40代に見えたらしい。それから、ジミー・ヘンドリックスのウッドストックの演奏とギターに火をつける演奏を送った。ジャニスは、デッドのメンバーで元フロントマンのピッグ・ペンの元恋人だの、ジミー・ヘンドリックスも27歳で亡くなったとか、ピッグ・ペンは28歳で亡くなったとか書いて送った。」

 

「ジミー・ヘンドリックスの演奏を見て、『叩き割ったぞ ギターに呪われた』 と書いてきたので、歯でも弾くんだと他の演奏も送った。『電気流れないか?』とにかく、一般人のY君には、意味不明、理解不能、摩訶不思議な世界なんだ。60年代ロックはわからないよね。」

 

「冬眠せずに今日も出て来たとは・・・・」

 

「昨日の続き。ホエン プッシュ カムズ トゥ シャーヴ。」

 

「曲名知ってたの?」

 

「知らない。見た。この頃の新曲でしょ。このビデオ見てたはずだけど、この曲を演奏したのは覚えてないよ。」

 

「どう?」

 

「おだやかでいいよ。ジェリーも、一般人が観たらおじいさんに見えるんだろうね。眠くなってきたよ。」

 

「寝る気?」

 

「まだ起きてる。」

 

「そろそろ逃げようとしてるな?」

 

「違う。眠りそうになるくらい良かったんだ?」

 

「本当?」

 

「本当だよ。今日はこの辺で。」

 

「一曲?冬眠するなよ。」

 

「またね。」

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