GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、何をしているんだ?」

 

「パズル。」

 

「はっ?」

 

「何年か何十年前にオークションでゲットしたパズル。スティール・フェイスの中にクマクマが入っているパズルを持っていることを知っていたんだけど、未開封だったんだ。500ピース。」

 

「パズルなんかしたことないだろ?」

 

「昔、何度か。」

 

「出来たのか?」

 

「無理。根性、努力、忍耐が無いのであきらめて止めようとしたら、クマクマの部分が出来てうれしくなってね。今頃になってクマクマの癒しがわかった気がする。デッドベアは何か神秘。」

 

「最後まで作れるのか?今年中には出来る?」

 

「わからないなぁ〜。」

 

「この曲は、もう何百回も聴いただろ?」

 

「ディール。ジェリー!」

 

「聴けるようになったのか?」

 

「だんだんね。ジェリーのギターの音色も少し頭に入ってくる感じ。」

 

「リハビリしろよ。」

 

「リハビリが大事だね。」

 

「ジェリーの調子はいいぞ!」

 

「いいね。ジェリーの指が動きまくっている。高い音。歌い始めたよ。」

 

「古金屋、言葉を忘れたな。」

 

「忘れた。」

 

「このジャムの様子を前は誰もが聴きたくなるように解説していたのに。」

 

「僕も悩んでいるんだ。」

 

「もう一度、ジェリーの世界に戻れよ。」

 

「戻りたいんだ。」

 

「一般人には理解できない会話だぞ。」

 

「そう思う。別にジェリー・教をやめたんじゃないのに、ジェリー・教を避けていた。」

 

「意味不明。もうディールは終わっているけど。」

 

「終わっているね。」

 

「2枚めを聴けよ!」

 

「ジェリーを聴け!ジェリーに助けを求めよ!ジェリーを祈れ!自分の生き方をさがせ!ジェリーしか僕を助けてくれないと知っている。」

 

「古金屋、待っているぞ!」

 

「またね!」

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MY SISTERS AND BROTHERS
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋さ〜ん!生きてますか?もう6月も半ばですよ。ブログの存在を忘れたのですか?ジェリーのことも忘れたのですか?お〜い、答えなさい。」

 

「生きてます。」

 

「ジェリーのことを忘れたのか!」

 

「ジェリーのことは忘れてません。毎日、ポスターの顔写真を見ています。」

 

「そうしたら聴けよ。」

 

「ドンチャン・ドンチャン・・・ジェリー!お久しぶり!」

 

「ジェリーは神様!・と言っているんじゃないの?」

 

「神様は神様なんだけど。」

 

「ジェリーの声が神様の声だったんじゃないのか?」

 

「そうだった。」

 

「そうだった?どういうことだ。」

 

「何か重く聴こえるんだ。」

 

「この前まで、ジェリー・ガルシア・バンドは、デッドと違って軽く聴こえると言っていたんじゃないの?」

 

「そうだった。」

 

「始まっているぞ!」

 

「プロミスランド・・・ジェリーのギター演奏はいいねぇ。」

 

「そうだろう。」

 

「これから聴くようにしないと・・・。」

 

「プロミスランドは、約束の地という意味だろ?」

 

「そうだ。約束の地。」

 

「もう終わりそうな予感。また出て来いよ!約束だぞ!」

 

「わかったよ。またね!」

 

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肥後さん、コメントありがとうございました。
category: 肥後さん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

★ダークスター★を愛する・肥後さん、お久しぶりです。

 

僕も、体調が良くなくて考えます。

 

本当に健康あっての人生ですね。

 

若い時に若い素晴らしさに気づかず、健康な時に健康の素晴らしさに気づかないものですね。

 

 

★ダークスター★・を貪りながら聴き続ける肥後さん、読んでいただいてありがとうございます。

 

 

 

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MONEY HONEY
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、お金・蜜。マニー・ハニー。もう5月も終わるぞ!」

 

「マニーが一番大切。今、わかった。」

 

「一番は健康だろ?」

 

「一番は健康かな?二番はお金かな?」

 

「若い頃、使い過ぎて、貧乏なんだろ!」

 

「知ってた?豊かな青春、みじめな老後。僕は中年なのに、もうみじめな人生。」

 

「旅とガラクタ・コレクションで使い果たしたんだろ?」

 

「バレた?どうしよう、生きていけないよ。旅に狂い大金を使い、デッドにのぼせて、どれだけのお金を費やしたんだろう?バカ!バカ!バカ!・人生。」

 

「ガラクタ・コレクションはどうするの?」

 

「どうしよう?」

 

「ドカンと大金持ちのデッドヘッズさんが買ってくれないかな?」

 

「もうデッド・コレクターも老人で欲しい人もあと何年かでいなくなるよ。」

 

「そうだね。シングル・日本盤、帯付きレコード、サイン、ああああああああああああああああああああああああああああああ〜、バカみたいに集めていた。知らない人にはゴミ。ゴミの山。デッド・ゴミ屋敷。」

 

「曲が始まっているんじゃない?」

 

「マニー・ハニー!ジェリーはどう歌っているんだろ?」

 

「英語わからないの?」

 

「昔々、わかっていたのに。何もかもダメになった。」

 

「ジェリーのギター・サウンドいいんじゃない?」

 

「1991年頃も調子良さそうだね。」

 

「そろそろ夏。T−シャツの季節。デッドのT−シャツ着ろよ。」

 

「新品がそのまま。何十着あるんだろ?そういえば、今日のチラシに、しまむらとかいうチェーン店でレディスのデッド・T−シャツがいっぱい載っていて驚いたよ。」

 

「マニー・ハニー!」

 

「僕はデッドで人生が変わった。ジェリーが神様だった。これは、イケナイ・人生だったような気がしてきた。デッドを追いかけると人生が終わるという正しい忠告を素直に聞くべきだった。後悔先に立たず。」

 

「古金屋みたいなバカは少ないよ。みんな老後のことを考えてるよ。」

 

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜、ジャパニーズ・ヒッピーは無残だ。」

 

「時代遅れ。」

 

「仕方ないね。でも、たのしかったんだ。若いデッド好きな皆さん、気をつけてくださいね。ある程度、聴いたら、充分。」

 

「今日は、どうしたんだ?」

 

「反省人生。またね!」

 

 

 

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REUBEN AND CHERISE
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

 

「ジャ・ジャ・ジャ・ジャ・・・」

 

「古金屋、出て来たの?」

 

「悪い?」

 

「珍しく早いじゃないか?」

 

「そんな時もある。」

 

「この曲、知っている?」

 

「曲名は知らないけど、知っている。大好きだよ。」

 

「カーニヴァル・パレード」

 

「マンドリン」

 

「どんな物語?」

 

「わからないけど、何か大勢の人がいるような?パレード?踊りたくなる感じ?」

 

「踊れないだろう?」

 

「踊れない。昔は、デッド踊りをしていたのに・・・。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「ジェリー!ギターをガンガン・ビンビンに弾きまわっているね。」

 

「ご機嫌サウンド。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「ここで終わる気?」

 

「当たり!またね!」

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THE NIGHT THEY DROVE OLD DIXIE DOWN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!起きろ〜!」

 

「起きてるよ。」

 

「聴かないの?」

 

「聴くよ。ジェリー!ゆったり、まったり、のんびり始まったね。ナー・ナー・ナー・ナー・ナ・・」

 

「アフリカン・アメリカンの女性シンガーの二人は、よくハモっている。」

 

「物語のような曲。何かそんな感じがしない?」

 

「どういう意味?」

 

「聴いていると、何か深い意味のありそうな物語が始まりそうなんだ。」

 

「どんな物語?」

 

「わからない。」

 

「わからないの?」

 

「わかれば、もっと立派なブログを書いてるよ。」

 

「デッドと違うね。」

 

「リラックスしているでしょ!いつまでも弾いててもいいような。時間制限無し。他のメンバーは、バックバンド。デッドの場合、他のメンバーはバックバンドじゃないからね。一人一人独立した怪物。」

 

「シンセサイザー?」

 

「アフリカン・アメリカンのキーボーディスト。」

 

「アフリカンのあったかい感じ。ジェリーもデブだけど、彼もデブ。ディクシー・ダウン・・・」

 

「デブ?問題発言じゃない?」

 

「ジェリーはスゴいと思わない?あの体格でロック・スター。ロック・スターのイメージじゃないでしょ!熊でしょ!」

 

「熊?怒られるぞ!」

 

「ベア。」

 

「この曲、どこかの街に車で行く物語なんでしょ?」

 

「そうなの?」

 

「曲名を直訳すればそうじゃない?」

 

「ジェリーを聴く時は意味を考えないんだ。内容は何でもいいんだ。ジェリーの声だけで充分。ジェリー・ガルシア・バンドはほとんどジェリーのヴォーカル。ジェリーのみ。デッドのようなライヴじゃないんだ。それがいい。」

 

「デッドは?」

 

「山有り、谷有り。元気なボブ有り。ヘタなフィル有り。」

 

「問題発言。フィル・フリークが怒るぞ!あやまれ!」

 

「味のあるフィル。デッド解散後のフィルのヴォーカルは、ぐれいとふる・でっどの第二の神の声のようだ。」

 

「はっ?」

 

「移植手術をして生き返ったフィルは、フィルのバンドを作って、フィルが歌いまくったんだ。フィルは上手い。」

 

「ヘタなフィルを訂正しておけよ。」

 

「僕の独断と偏見。でも、今聴いたら、素晴らしいと思うだろうけど。」

 

「意味不明?」

 

「ジェリーが亡くなる前までは、ジェリー至上主義。ジェリー以外の声は聴こえなかったんだ。」

 

「もう終わっているぞ。」

 

「またね!」

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いとうさん、デッドヘッズになっていたんですね。
category: いとう・さん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

いとうさん、ただ今、コメントを発見しました。本当にお久しぶりです。

 

まだ、読んでくださっているのですね。

 

奥さんの友達の旦那さんがデッド好きなんですか?それは、スゴいですね。若い人にもデッド好きが存在するんですね。

 

いつの間に、いとうさんは、デッドヘッズになっていたんですね。超・マニアックな音源を聴いているんですね。

 

一時期、毎日毎日、ブログを書いていた頃、いとうさんにコメントいただいていたのを思い出しました。

 

いとうさん推薦音源は、スゴそうです。

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

https://archive.org/details/AllGratefulDeadOriginalSongDebuts66-95

 

https://archive.org/details/DarkStar_1972

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LAY DOWN SALLY
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ノリノリで始まったよ。」

 

「古金屋、どうしたんだ?」

 

「聴こうよ。」

 

「出るのが早過ぎないか?」

 

「まあね。いつの間にか5月も半ば。」

 

「この曲、知っている?」

 

「知っているよ。レイ・ダンサーに聴こえるけど、レイ・ダウンなんだね。」

 

「ジェリーのギターも上出来。」

 

「オフィシャル盤になるくらいだから、名演奏に違いないよ。ジェリーのギター演奏もデッドのギター演奏とは違う感じがしない?」

 

「違う。この前も同じこと言っていたんじゃない?」

 

「言っていたね。」

 

「デッドが表なら、ジェリー・ガルシア・バンドは裏。」

 

「意味不明?」

 

「グレイトフル・デッドに出逢った頃、ジェリー・ガルシア・バンドのことなど知らなかったんだ。デッドのコンサートで、『ジェリー・ガルシア・バンドに行ったことある?行けよ。ジェリーがガンガン・ギンギンに弾きまくるんだ。』と若いデッドヘッズに教えてもらったんだ。デッドのことを知っていても、ジェリー・ガルシア・バンドを知る人は人は少ないんじゃない?」

 

「日本では、グレイトフル・デッドを知っている人いないでしょ!」

 

「いないね。今の若い人なんか知らないだろうし。」

 

「日本で何人くらいデッドが好きな人がいる?」

 

「何人かな?」

 

「100人?1000人?10000人?」

 

「わからないね。多くの日本人デッドヘッズは、50代以上だと思うけど。60代かな?」

 

「終わったんじゃない?」

 

「終わっているね。」

 

「曲聴いてるの?」

 

「聴いてないのかな?」

 

「聴いて解説できる日が来る?」

 

「わからない。でも、ジェリーは、単なるミュージシャンじゃないんだ。」

 

「何なの?」

 

「神様!またね!」

 

 

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THEY LOVE EACH OTHER
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・・ビ〜ン・・・」

 

「古金屋、出て来たのか?」

 

「お互い愛しています。愛し合っているかい?」

 

「曲名の直訳。」

 

「この曲も、ジェリーがやさしく歌っている。ていねいに歌っている。」

 

「少し声がかすれてる?」

 

「そうかな?女性ヴォーカルも、アフリカン・アメリカンで味がある。」

 

「アフリカン・アメリカンの味って何?」

 

「声の太さと言うのか、厚い感じがする。魂が違う感じがするんだ。」

 

「ジェリーの声に合う?」

 

「合っていると思う。」

 

「本当にデッドと違う感じだ。」

 

「デッドはメンバーが命賭けているからね。」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドは?」

 

「命は賭けていない気がする。」

 

「わからない。」

 

「ジェリーがたのしんで休憩している感じがするんだ。リラックスして短い時間、小さな会場で、ボチボチ演奏している感じ。」

 

「本当?」

 

「独断と偏見の意見だけどね。でも、ジェリーは、デッドの大ヒットが無かったら、まだ生きているような気がするんだ。」

 

「どうして?」

 

「命を懸けないですんだから。」

 

「古金屋の言うことはわからない。」

 

「キーボーディストは、デッカイ・アフリカン・アメリカンのメルヴィン・シールズ。この人もいいね。」

 

「ベースはジョン・カーン。」

 

「大好き。ドラムがデヴィッド・ケンパーという人。」

 

「今日は、少しは、CDの説明を見たな?」

 

「ちょっとね。」

 

「いつの間に次の曲に入ったけど。」

 

「またね!」

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GARCIALIVE VOLUME EIGHT(1991.11.23.) DISC ONE(1) CATS UNDER THE STARS
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

「古金屋、どうしたんだ?出て来い!寝てるのか?」

 

「起きているよ。」

 

「もう消え去ると思っていたぞ!」

 

「僕もそう思っていた。」

 

「ネタも無いんだろ?」

 

「見つけたよ。ジェリー・ガルシア・バンド。」

 

「買っていたんだ?」

 

「このシリーズは、今まで買っているので買ったよ。聴くよ!おなじみの曲でスタート。」

 

「星の下の猫?」

 

「ジェリー!このレコードも良かったね。」

 

「1991年11月23日のライヴ。」

 

「ノリノリ。ジェリーも元気、ご機嫌。アフリカン・アメリカン二人の女性ヴォーカル。いいねぇ。」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドはどう?」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドを聴けば、デッドより良いように聴こえ、デッドを聴けばジェリー・ガルシア・バンドより良く聴こえるんだ。」

 

「はっ?」

 

「つまり、どちらも素晴らしいね。ジェリーの演奏も違う感じがしない?」

 

「違う。」

 

「わかる?何か軽いというか軽やかというか、重くないんだ。デッドの演奏と違うんだ。」

 

「この曲終わるぞ。」

 

「僕も終わるよ。」

 

「はっ?」

 

「もう少し聴こうよ。」

 

「今日は、これからこのアルバムを聴きますよ・紹介。」

 

「また長く休むなよ。」

 

「わかった。またね!」

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