GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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タケさんのコメント
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんのコメント、読んだ?

 

じぇじぇじぇ。もう4年前になるんですね。あの頃は、一日、4回、「あまちゃん」を見ていました。大好きでした。

 

今もNHKの連ドラは見ていますが、1回だけです。

 

 

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THAT LUCKY OLD SUN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ジェリー!ジェリー!ジェリー!」

 

「古金屋、もう出て来たのか?驚くね。」

 

「このアルバムの残りの曲があと2曲。じぇじぇじぇ!」

 

「じぇじぇじぇ???何年前?」

 

「あまちゃん。」

 

「このアルバムが終わったらどうする?」

 

「次が出るらしい。もうデッド・モノは買わないつもりだったけど、シリーズとしてガルシアライヴは買うことにしたんだ。予約したけど。」

 

「曲名は、あのラッキーな古い太陽?」

 

「このタイトルも意味深。」

 

「意味不明じゃない?」

 

「でもゆったりしているね。女性ヴォーカルも味がある。」

 

「ジェリーがギターで語っている。」

 

「えっ?わかったの?語っているでしょ!わかるようになったんだね。泣いているようにも聴こえるし、喜んでいるようにも聴こえるし、物語を説明しているようにも聴こえるし。こんな演奏はデッドにはないんだ。ジェリー・ガルシア・バンドだけでしょ!」

 

「そういえばそんな感じ。」

 

「今の僕には聴きやすいよ。」

 

「そうだろう。」

 

「のんびり、ゆったり、やさしく。」

 

「終わりそうだ。元気のいい曲に替わったぞ。」

 

「最後の曲だね。またね!」

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AIN'T NO BREAD IN THE BREADBOX
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、風呂上りだろ?今日も聴いてみろ。聴いて聴ければリハビリ・ブログ。聴けなければ寝たら?」

 

「聴いてみようかな?この曲名、パンの箱にはパンがないと訳すのかな?」

 

「英語わからないの?」

 

「忘れたんだ。」

 

「デッドもジェリーも忘れているからな。ジェリーが泣いているよ。」

 

「ジェリー、泣かないで!」

 

「そうしたら、聴けよ。ダメダメ・デッドヘッズ。」

 

「ツッチャ・ツッチャ・ツッチャ・・・」

 

「ジェリーがどう歌っているのか聴いてみろよ。」

 

「何を言っているのかわからない。ジェリーのソロに突入。ジェリーは、ギターで歌っているね。」

 

「はっ?」

 

「ジェリーは、ギターで歌っているでしょ?」

 

「意味不明。」

 

「パンを食べたいのかな?」

 

「歌い出したぞ。」

 

「もう考えない。ただ聴くよ。意味なんて考えたことなかったんだ。」

 

「今日聴いたのは、エライ!」

 

「褒めてくれてありがとう。ギンギン・ガンガン・ジェリーが始まった。」

 

「また歌い出したぞ。」

 

「この曲、聴いた覚えがない気がする。」

 

「昔は、毎日毎日何時間も聴いていたんだろ?聴いたことあるんじゃないの?」

 

「終わったよ。」

 

「これから風呂上りにジェリーを聴くことにしたら?」

 

「出来れば。またね!」

 

 

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SHINING STAR
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、キャン・ユー・パス・ザ・ジェリーズ・テスト?」

 

「今の能力では、不合格だろうね。ゼア・リズ・ナッシング・ライク・ジェリー・ガルシア・バンド・コンサート。」

 

「この曲知ってるの?」

 

「シャイニング・スター。」

 

「好き?」

 

「出だしからジェリーのソロ。シビレてきた。ハニー・ユー・・・・シャイニング・スター・・・」

 

「甘い声をしてるね。」

 

「甘い。ジェリーのギター・サウンドも甘い。美味しい!」

 

「美味しい???」

 

「僕には、甘く感じるんだ。」

 

「イカレてる。」

 

「平和だね。ジェリーの声はピース。ラヴ・アンド・ピース。」

 

「もう7分。長いね。」

 

「眠くなってきた。これじゃないと。」

 

「眠くなるのがいいの?」

 

「なかなかないよ。終わりそうで終わらない。やさしい、温和。」

 

「気に入ったんだな?」

 

「もう10分。風呂から上がって、ちょっと出だしを聴いていたら聴きたくなったんだ。」

 

「古金屋、毎晩、ちょっと聴いたら?そうすれば、きっとジェリーを思い出すよ。」

 

「そうだね。またね!」

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THINK
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「考えろ!考える。」

 

「古金屋、どうした?もう出て来たのか?」

 

「珍しいでしょ!」

 

「この曲名。考える。」

 

「どうしたの?」

 

「考えなくてはいけないんだ。」

 

「何を?」

 

「何もかも。」

 

「聴こうぜ!」

 

「一般人は、ジェリーの声を好きになる人は少ないだろうね。ヘタクソだからね。」

 

「はっ?ヘタクソ?」

 

「ヘタウマ。」

 

「デッドヘッズが怒っているぞ!」

 

「でも、ハマると大好きになるよね。神様と言っているバカもいるんだ。ボブ・ディランなんかもっとわからないと思うけど。僕は、ジェリーが一番。ボブ・マーリーが二番。ボブ・ディランが三番。生きている人は、ボブ・ディランだけだね。」

 

「ジェリーのギターも素敵じゃない?」

 

「リラックスしているね。1991年のライヴ。」

 

「ジェリーのソロ。」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドのソロとデッドのソロは違うよね。」

 

「どう違うの?」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドのソロは無制限弾きたいだけ。他のメンバーは、ジェリーと戦っていない。」

 

「ジェリーと戦う?」

 

「デッドだとみんなが戦うからね。競演。みんな、同等に演奏するからね。ジェリー・ガルシア・バンドは、他の人は付録のような感じ。」

 

「独断と偏見。この前も同じようなこと言っていたんじゃない?」

 

「だからジェリー・ガルシア・バンドも素晴らしいんだ。」

 

「終わったんじゃない?また、理解出来ない解説。」

 

「僕も早く昔の耳に戻って欲しい。ジェリーの全てを肯定したいんだ。素直に聴きたいんだ。」

 

「デッドのドキュメンタリー映画の日本字幕版出るの?」

 

「出る気がするけど。」

 

「買う?」

 

「買うと思う。」

 

「4時間もあるとか。観れる?」

 

「聴けるように、デッド耳が戻ってくれるように祈る。観れるようにデッド目も戻って欲しい。」

 

「古金屋は、奇妙な病気にかかったんだな?」

 

「ジェリー!デッドは、何と長い奇妙な旅なんだろう。僕は、何と長い奇妙なデッド病なんだろう。何年か前までは、デッドの無い人生なんか考えられなかったのに・・・・。どうして聴けなくなったんだ!」

 

「リハビリ。少しずつ聴け!」

 

「ありがとう。またね!」

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WAITING FOR A MIRACLE
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「僕も待っているんだ。奇跡。」

 

「古金屋、どうした?奇跡?」

 

「この曲名。」

 

「古金屋の奇跡って、何?」

 

「元のようにデッドを聴く。ジェリーと共に生きる。」

 

「簡単じゃないの?」

 

「簡単そうなんだけどね。」

 

「ジェリーが歌っているぞ!」

 

「歌っているね。弾いてるね。幸せそうだ。気持ち良さそうだ。」

 

「古金屋、奇跡が起きるかも?」

 

「はっ?」

 

「ジェリーを聴けてるじゃないか!」

 

「そうだね。」

 

「たのしむことだ・じゃないのか!」

 

「たのしむことだ・が大切なんだ。」

 

「たのしめよ。」

 

「そうだね。」

 

「もう次の曲になったけど。」

 

「またね!」

 

 

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タケさんの新情報!
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんが、またまた新情報。

 

http://amass.jp/91190/

 

噂のドキュメンタリー映画。

 

タケさん、ありがとうございます。

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タケさんのコメント発見!
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさん、お久しぶりです。

 

タケさんは、楽しんでいますね。

 

新情報は、こちら。

 

http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015120139491.html

 

http://www.tapthepop.net/live/64180

 

 

タケさん、ありがとうございました。

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BRIGHT SIDE OF THE ROAD
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

「古金屋、そろそろ出て来い!ヒマ人なんだろ?」

 

「超・ヒマ人です。」

 

「それなら出て来いよ!何をしているんだ?」

 

「将棋の藤井四段は中学3年生。14歳。参った。」

 

「古金屋は、もう昔で言えば老人と言われる還暦近いんだろ?」

 

「人間失格。」

 

「自分のせいだろ?」

 

「ジェリーがいけなかったんじゃないかと思うんだ。」

 

「ジェリーのせいにするなんて、大バカ!」

 

「ジェリーが僕の人生を変えたんだ。ジェリーに捧げた人生。あまりに愛し、あまりに神格化していたんじゃないかと気づきだしたんだ。」

 

「ブログを読んでいただいている人は怒るぞ!」

 

「そうだ。僕なら怒る。」

 

「それにしても最近意味不明なことばかり言っているけど、大丈夫?理解できない。」

 

「日本に一人くらい理解出来る人がいる気がする。」

 

「いない。聴くよ。」

 

「道の明るい側。」

 

「はっ?何?」

 

「この曲名の直訳。」

 

「アフリカン・アメリカンの女性ヴォーカルと歌っているジェリー。」

 

「いいねぇ。温かいね。心が温かいね。僕がジェリーにだまされたのがわかるよ。」

 

「だまされた?」

 

「ほっとしてきた。一瞬、元気になった感じがする。」

 

「ジェリーは本物と言っていたんじゃないのか?」

 

「本物。デッドヘッズだけが知っている。ジェリーが世界一位。ジョン・レノン、ミック・ジャガーにも負けていない。」

 

「へんなの?」

 

「この曲も良かったよ。」

 

「古金屋、ジェリーが好きなんだろ?」

 

「大好き。」

 

「素直に聴きなおせよ。」

 

「何か恐くてね。」

 

「意味不明?」

 

「大恋愛していたんだけど。愛しすぎて、ここ何年か聴けなくなったんだ。」

 

「思い出せよ!」

 

「そうだね。またね!」

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DEAL
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、何をしているんだ?」

 

「パズル。」

 

「はっ?」

 

「何年か何十年前にオークションでゲットしたパズル。スティール・フェイスの中にクマクマが入っているパズルを持っていることを知っていたんだけど、未開封だったんだ。500ピース。」

 

「パズルなんかしたことないだろ?」

 

「昔、何度か。」

 

「出来たのか?」

 

「無理。根性、努力、忍耐が無いのであきらめて止めようとしたら、クマクマの部分が出来てうれしくなってね。今頃になってクマクマの癒しがわかった気がする。デッドベアは何か神秘。」

 

「最後まで作れるのか?今年中には出来る?」

 

「わからないなぁ〜。」

 

「この曲は、もう何百回も聴いただろ?」

 

「ディール。ジェリー!」

 

「聴けるようになったのか?」

 

「だんだんね。ジェリーのギターの音色も少し頭に入ってくる感じ。」

 

「リハビリしろよ。」

 

「リハビリが大事だね。」

 

「ジェリーの調子はいいぞ!」

 

「いいね。ジェリーの指が動きまくっている。高い音。歌い始めたよ。」

 

「古金屋、言葉を忘れたな。」

 

「忘れた。」

 

「このジャムの様子を前は誰もが聴きたくなるように解説していたのに。」

 

「僕も悩んでいるんだ。」

 

「もう一度、ジェリーの世界に戻れよ。」

 

「戻りたいんだ。」

 

「一般人には理解できない会話だぞ。」

 

「そう思う。別にジェリー・教をやめたんじゃないのに、ジェリー・教を避けていた。」

 

「意味不明。もうディールは終わっているけど。」

 

「終わっているね。」

 

「2枚めを聴けよ!」

 

「ジェリーを聴け!ジェリーに助けを求めよ!ジェリーを祈れ!自分の生き方をさがせ!ジェリーしか僕を助けてくれないと知っている。」

 

「古金屋、待っているぞ!」

 

「またね!」

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