GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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僕は、この映画をアメリカで観て映画館で踊っちゃったもんね。
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Recorded LIVE in 1989 at Alpine Music Theater
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、今日は何月何日でしょうか?知っていますか?」

 

「9月29日。」

 

「もう9月も終わりますよ。」

 

「もう9月も終わる。」

 

「ビデオは終わってないんだけど。」

 

「ジェリー全開。弾きまくり。笑顔。真っ白になった髪とヒゲ。」

 

「ボブとブレントとジェリーで合唱。」

 

「次の曲は何だろう?」

 

「ブレントが3段あるキーボードに席替え。」

 

「ユースツー ラヴァ―・・・ジェリーのソロ。」

 

「ボブは汗びっしょり。ブレントも格闘してる。ミッキーは怖ろしい顔で叩きまくり、ビルはたんたんと叩いている。フィルも顔色変えずに弾いている。」

 

「古金屋、いいだろ。デッドは最高だろう。」

 

「そうだね。ジェリーが歌い始めたよ。」

 

「ダウン ザ ストリート ・・フェイド アウェイ〜。」

 

「観て思い出さないといけないかもね。」

 

「そうだよ。あれだけ愛してたデッドだぞ。」

 

「ジェリーは神様だったんだからね。」

 

「9月30日になってるよ。」

 

「本当だ。またね!」

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DOWNHILL FROM HERE
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋さ〜ん!古金屋さ〜ん!生きてますか?生きていたら出て来てください。」

 

「生きてます。」

 

「古金屋!少し続いたリハビリ。止めたらリハビリすら出来なくなる。パソコンはまだ生きている。生きている間に何でもいいので何かデッドを観るか聴けよ。」

 

「そういえば、ダウンヒル フロム ヒア、というビデオがあった。」

 

「あった?」

 

「あまりにデッドクレイジーだった僕が手当たり次第、集め続けたデッドモノを見るのが怖いんだ。」

 

「病気だ。」

 

「この前のビデオをそっと元の位置に返したら、このビデオを発見したんだ。」

 

「観ればいいじゃない?」

 

「そうだね。野外コンサート。ボブも髪が長いね。いつ頃かな?」

 

「1989年らしいぞ。」

 

「ジェリーのヒゲも髪も白くなっている。ブレントは髪が短くなっている。ミッキーは髪が少し長い。」

 

「ビルは?」

 

「画面はデッドヘッズの大群衆。フィール・ライク・ストレンジャー。あまり好きでなかった記憶があるけど、今聴くといいね。」

 

「古金屋はジェリー至上主義だったんだ。覚えていないのか?ジェリーを聴き酔いしれ叫び、すべてを肯定してヘタクソでもヘタウマ。神様のように聴こえていたんだ。ボブの声に気付かなかった。」

 

「今、ブレントの声も聴こえる。なかなか素晴らしい声だ。」

 

「ジェリーのソロが始まったぞ!」

 

「いいね。」

 

「その程度の反応?。」

 

「ブレントは金ぴかの時計をしてる。何て曲だったけ?」

 

「曲名はわからないのは昔から。でも記憶力が落ちている。大丈夫?」

 

「危ない。ビルト ツゥー ラスト だった。」

 

「良かったね。ビルは変わらないよ。」

 

「ジェリーは太ったね。」

 

「ビルは半ズボン。」

 

「この曲もいいね。」

 

「今までは気づかなかったんだな?」

 

「そうだね。映像で観ると気づくことも多い。」

 

「ミー マイ アンコ― は知っているだろ。」

 

「もちろん。僕は、このアルバムで擦り切れるくらい聴いた記憶がある。」

 

「ボブも好きだったんだ?」

 

「ジェリーのギターも冴(さ)えてきた。」

 

「だからもう一度、基礎デッド。逃げるなよ。」

 

「調子が良くなくなってジェリーを避けているんだろうな?」

 

「なぜ避けるんだ?」

 

「恐い。」

 

「なぜだ?」

 

「なぜだろう?」

 

「もどうでもいいので、この続きを観ようよ。」

 

「観よう。」

 

「生き返るんだ。」

 

「どうにかしなくてはね。またね!」

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タケさん、新情報。
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさん、こんばんは。コメント発見しました。

 

タケさんは、デッドを探求してますね。

 

http://www.dead.net/store/long-strange-trip-deluxe-exclusive

 

何か、スゴそうですね。

 

タケさん、コメントありがとうございました。

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★デッド・ムービー★ 終了
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ギギギギギギギギギギギ・ギーン。首を振り振り弾きまくるジェリー。ギギギギギギ・・ダズン・マター。」

 

「古金屋、自分自身から出て来るとは、珍しい。」

 

「終わったの?アンコール?」

 

「ジェリーが何か言っている。『機材を取り替えたらもうちょっと演奏しよう、ありがとう。』」

 

「楽屋?ジェリーはケーキを食べている。何分だろう?デッドヘッズが拍手。」

 

「『今夜は、前のドラマーのミッキー・ハートが来てる。』」

 

「ミッキー・ハートが復帰するんだよね。」

 

「デッドヘッズが大喜びしてるぞ。いつ、ミッキー・ハートはいなくなったんだ?」

 

「いつだったかな?」

 

「調べろよ。」

 

「1971年2月18日。」

 

「調べた?エライ!」

 

「もう終わったよ。デッドヘッズが家に帰って行く。会場を解体している。この映画も終わるんだね。」

 

「古金屋、デッド・ムービーが終わったけど、消えるなよ。」

 

「もう9月になったんだ。」

 

「秋眠するなよ。」

 

「またね。」

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デッドを聴くリハビリ
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、風呂上りに、寝る前にパソコンを開くという習慣をつけるんだ。そうしたらブログを思い出す。ビデオ・テープをビデオ・デッキに入れる。再生のボタンを押す。そうしたら、画面にデッドとデットヘッズが出て来る。忘れていた、忘れようとしていた、世界が映る。そして観る。思い出す。リハビリが始まる。」

 

「リハビリ開始します。ジェリーが目をつむりギターを弾き自分の世界に入っている。デッドヘッズが奇妙な踊りを始める。マトモでない。」

 

「古金屋はまだリハビリが必要だ。昔の古金屋なら、ここでブログを忘れ一緒に踊り何もかも忘れていたぞ。」

 

「今のは、スペース?」

 

「モーニング・デューが始まったぞ。」

 

「ジェリーがゆっくりていねいに歌っている。僕はジェリーが好きなのかもしれない。」

 

「はっ?」

 

「長い間、音楽が聴けなくなった。最初に聴けなくなったのがデッド。」

 

「病気だな。」

 

「少し聴けるようになった気がする。」

 

「世の中にデッド聴けなくなって、聴くリハビリをしている人間は古金屋以外にはいない気がする。」

 

「僕もそう思う。聴けなくなって、そのまま終わる。」

 

「意味不明。」

 

「僕は、聴けないまま終わる予定だった。」

 

「どうして聴こうとしたの?」

 

「ジェリー・ウィークを思い出したんだ。8月になったら、思い出すんだ。」

 

「それは良かった。」

 

「まだ前のようには聴けないけど聴ける時は聴いてみることにする。」

 

「習慣にしろ!。」

 

「習慣?出来るかな?またね!」

 

 

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ジェリーが神様に見えないの?
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、1日休むと2日。2日休むと3日。あっという間に1ヶ月。それが古金屋の今までの現実。出て来い!」

 

「そんな気がする。」

 

「クソ面白くもないけど、書かないと話にならないぞ!」

 

「デッドヘッズが会場に入ろうとするのにチケットがないとダメだとデカイ・アフリカン・アメリカンの警備員のおじさんが言っているね。」

 

「ジェリーが歌い始めた。神様に見えないのか?」

 

「見えない。」

 

「まだまだだな。」

 

「正常になったのかな?」

 

「一般的にはそうかも。でも、古金屋にとって神様なのに神様に見えないとは良くない。」

 

「僕もそう思う。ステラ・ブルー。最前列のデッドヘッズの女性二人が酔いしれている。」

 

「売店。シャナナが好きでうるさいデッドは好きでないらしい。」

 

「古金屋、デッドが少し聴けるようになってきたんじゃない?」

 

「そんな気もする。特にこのビデオはデッドヘッズが出まくっているからね。」

 

「そろそろ終わる気だろ?」

 

「よくわかったね。」

 

「またね。」

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デッド踊り
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、今日もリハビリ。」

 

「散歩を朝と夕方にしていたのを、朝をサボりだしたら、朝は歩けなくなった。」

 

「大丈夫?」

 

「デッドを観よう。デッドヘッズを観よう。この映画を観るとデッド半分、デッドヘッズ半分。これがデッドの世界。」

 

「摩訶不思議なデッドヘッズの踊りは独特だね。同じ動きをしていない。自由気まま。泳いでいるような人もいたり、瞑想中の人もいたり、体を動かせるだけ動かしていたり、飛び跳ねていたり。」

 

「ジェリーのインタヴューが始まったぞ。」

 

「若い頃、ジェリーは完璧主義で演奏が上手くいかなかった時、腹を立てて、親友のフィルを階段から突き落としたそうだ。その後でそのショーの録音を聴いたら良くて、アルバムにしたとか。」

 

「ボブが作詞家と話している。次はビル。4重人格らしい。」

 

「ジェリーがただ弾き続けている。フィルもメガネをはずしている。」

 

「ドナさんが叫び始めた。プレイイング・ザ・バンド。デッドヘッズもノリノリ。今日はここまでにしよう。」

 

「終わり?」

 

「またね!」

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古金屋!継続は力なり。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、継続は力なり。デッドヘッズを観たいんじゃない?」

 

「何か討論している。デッド・ムービーを作るのがどうだのこうだの。」

 

「変人。奇人。」

 

「踊っているね。シュガ・マグノリア。デッドヘッズ万歳!」

 

「みんな頭の上に手を上げて拍手してる。」

 

「平和だ。ラヴ アンド ピース。」

 

「キースの弾いているピアノの上にデッカイ・スティール・フェイスのマーク。」

 

「グッドナイトとか言っているけど終わるのか?」

 

「終わったんだね。朝になってるよ。デッドヘッズが外で寝ていたり話していたり。インタヴューされていたり。」

 

「画面が変わった。白黒写真。次はポスター。ピッグ・ペンの写真。リプルが流れている。」

 

「この曲も最高だね。」

 

「古金屋、じっと画面観てないで解説しないと・・・。」

 

「また、コンサートになったよ。今日は、ここまでにしよう。またね!」

 

 

 

 

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デッドヘッズ
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、デッド・ムービーの時間だぞ。」

 

「ヒゲのフィルが出ている。若いね。ベースを弾いている。こんな音なんだ。」

 

「古金屋は、ベースの音が聴き取れないんだろ?」

 

「わからない。フィルが一人で弾いている時はわかるけどね。」

 

「当たり前。」

 

「ボブが歌い出した。出ました、デッドヘッズ。デッドヘッズには近づくな!」

 

「近づいてデッドヘッズになったバカを知っている。」

 

「コンサートを待つデッドヘッズ。完全にバカだ。会場がオープン。アフリカン・アメリカンのデッカイ警備員。」

 

「会場で吠えてるデッドヘッズがいるけど。」

 

「『イエス様の次にスゴい。』と言っている。『ジェリーは神様!』と言っているバカもいるらしい。」

 

「日本人らしい。」

 

「ジェリーが歌い始めたよ。ドナさんも歌っているね。」

 

「アニメが出て来た。」

 

「ジェリーの指が動いているね。」

 

「古金屋、そろそろ、デッドが聴けるようになったんじゃない?」

 

「そうかな?」

 

「フィルがベースを弾いている。この音がベースと覚えたら?」

 

「そうだね。ベースは、大切ということは知っているんだ。」

 

「デッドヘッズがT-シャツ買っている。」

 

「デッド・アート。」

 

「デッドについて語っているデッドヘッズがいる。」

 

「アホだね。」

 

「昔は古金屋も吠えていたのに。」

 

「そうだった?もう眠くなったよ。またね!」

 

 

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THE WALL OF SOUND
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、観るぞ!」

 

「観よう。」

 

「驚き桃の木山椒の木。即決。そんな日があるなんて、ふぎょぎょ。」

 

「じぇじぇじぇ。ゴーイング・ダウン・ザ・ロード。」

 

「ボブ、ドナ、ジェリーが歌い始めたらデッカイ・トラックがハイウェイを走っている。」

 

「あの有名なスピーカーの壁。ビル・グレアムが笑っている。このスピーカーを積むシーンなんてこのビデオでしか観れないんじゃない?」

 

「今はインターネットで観れるだろう。」

 

「そうだろうね。でもこのビデオで観た時、驚いた覚えがある。いかにデッドがクレイジーだったか思い知ったよ。」

 

「何個のスピーカーだった?」

 

「覚えていないよ。」

 

「調べてみたら?リハビリ。」

 

「THE WALL OF SOUND。641個のスピーカーを使った総電力2万6千4百ワットのサウンドシステムのこと。3階建ての高さ。73年のショーでテストされ74年03月23日のサンフランシスコ、カウ・パレスのショーで披露。このサウンドシステムの出費のせいか、74年の終わりをもって一時的にツアーをやめることに。」

 

「調べたな。エライ!」

 

「褒めてくれてありがとう。またね!」

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