GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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GARCIALIVE VOLUME NINE
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

いつだったか、このCDを買っていました。

 

以前は買う前から、新譜が出るという情報を聞けば、心ワクワク、ソワソワ。手に入ったら、即聴くでした。

 

カンボディアン・レヒュージー・ベネフィットのCDを聴いていたので、このCDは寝たままでした。

 

一枚聴くのでなく一曲一曲聴ける時に聴くというペースで長い時間かかりました。

 

という訳でこのCDを聴いてみようかな?・と思っています。このシリーズ・モノも素敵なんですよね。マールおじさんですし。

 

いつから聴けるかわかりませんが、このCDをゆっくり聴いてみます。

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SUGAR MAGNOLIA
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、このアルバムの最後の曲の解説はまだだぞ!今日は、11月11日。1が続いているぞ!」

 

「今、風呂から上がって来たよ。」

 

「寝る前に一曲聴こう!」

 

「シュガー マグノリア」

 

「ラスト・ソングだね。」

 

「ボブが歌っている。どう?」

 

「いいねぇ。今は、ボブのほうがジェリーより聴きやすいんだ。今になってボブの良さがわかってきた感じ。」

 

「ジェリーが負けたの?」

 

「ジェリー至上主義。ジェリーは神様!ジェリー以外は、バックバンド。ジェリー無くしてデッドじゃない。僕は、ジェリーを愛し続けていたんだ。でも、あまりにジェリーを愛しすぎて聴けなくなったんだ。」

 

「意味不明?」

 

「僕もわからないんだ。ジェリーは魔法使い。ジェリーはただ者じゃないんだ。ジェリーの歌を聴けば、声を聴けば、ギターの音を聴けば、僕は崇高な世界に入っていけたんだ。」

 

「それなのに聴けない?聴かないんじゃないの?聴きたくないんだ?」

 

「不思議なんだ。聴けない。」

 

「病気だな?」

 

「ボブは僕にとっては神様じゃない。でも、今は素晴らしく聴こえるんだ。ボブのお陰でジェリーがあったんだね。」

 

「ジェリーのギターが聴こえるぞ!」

 

「ジェリーが世界で一番素晴らしいね。世界三大ギターリストとか言われている人がいるけど、ジェリーに比べたらたいしたことはないね。」

 

「そんなこと言っていいの?」

 

「本当だもん。エリック・クラプトンとジェフ・ベックを観たけど、ジェリーには負けているね。ジミー・ペイジの演奏を観て聴いてみたかったけど、僕はレッド・ツェペリンは苦手なんだ。」

 

「ジェリーには魂があるんだ。ジェリーは神秘性があるんだ。それとわりと若く死んだからね。それがいい。」

 

「それがいい?」

 

「まだ生きていたら、それはそれはうれしいけど、僕は亡くなってなかったら、ジェリーに捧げる人生を送ったんだ。まだ生きていたら狂ってなかった。」

 

「相当聴いていたのに、途中で挫折。」

 

「わからないんだ。」

 

「また解説になってなくて終わったな。」

 

「僕にとっては、グレイトフル・デッド、ジェリーは単なる音楽でなくて、宗教なんだ。でも今は聴けないんだ。」

 

「ヘンなの?」

 

「わかってもらえないだろうね。この僕もわからないんだ。」

 

「このアルバムが終わったけど、このブログも終わるんじゃないだろうね?日本に一人はこのブログを読んでいる人がいるだろうから、出れる時は、出て来いよ。」

 

「わかった。またね!」

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NOT FADE AWAY
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、生きているのか?」

 

「どうにか生きている。」

 

「それにしても2週間も何をしてたんだ?」

 

「何もしてないうちに2週間が過ぎたんだ。」

 

「もう終わりだな。」

 

「ノット・フェイド・アウェイ」

 

「デッドを聴くのを忘れて、何が面白いんだ?」

 

「何も面白くないんだ。この前、K・ちゃんと久々に電話したんだ。ギターを弾いているらしい。ベースの友達に再会して、デッドの曲を演奏したそうだ。」

 

「どの曲?」

 

「ディールらしい。」

 

「今日は、デッドを聴いてたのしまないと・・・。始まったぞ!」

 

「聴くといい。ジェリーのギター。ズンジャカ・ズンジャカ・ズンジャカ・・・・」

 

「フェイド・アウェイ!」

 

「ボブのヴォーカル。吠えてるね。」

 

「ジェリーのギターがあばれてる。」

 

「ギンギン・ガンガン・イってるね。」

 

「古金屋、思い出さないのか?」

 

「豊かな青春?」

 

「みじめな中年になっているぞ!」

 

「生きるって難しかったんだね。」

 

「今、わかったの?」

 

「ジェリーが聴けなくなってから。それまでは、人生は簡単だったんだ。」

 

「そろそろ脱出したら?」

 

「一度、ハマるとなかなか抜け出せないんだ。」

 

「デッドに集中するんだ。」

 

「ジェリーを思い出さなくちゃいけないね。」

 

「それにしても、ブログも消えると思う頃、しつこく、忘れた頃に出てくるのはなぜ?」

 

「なぜだろう?ジェリーを忘れられないんだと思う。」

 

「いつか、元のデッド・クレイジーに戻ると思う?」

 

「ジェリーをあがめ、愛して、ジェリー・一筋で生きていた頃は幸せ一杯だった。」

 

「人生は一度。」

 

「めざめよ!古金屋。」

 

「そうだね。またね!」

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DRUM SORO < JAM
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「チャンチャン・チャカ・チャカ・チャンチャンチャカチャカ・・・」

 

「古金屋、出て来たか?」

 

「ドラム ソロ。」

 

「苦手なんだろ?」

 

「今日のはいい感じ。軽いと言うか苦しくない。」

 

「少し聴けるようになったな?」

 

「どうして?」

 

「前はトイレに逃げていただろう。」

 

「そうだったっけ?今、思うに、これこそデッドだね。こんなドラム ソロ、ドラムの競演を、毎回長い時間しているバンドなんかなかったんじゃないかな?」

 

「ジェリーのギターが入ってきたけど。」

 

「ジャム」

 

「ここで終わるなよ。」

 

「今日は聴くよ。ドラム ソロは、短かかったので丁度良かった。」

 

「このジャムはノット フェイド アウェイに突入する感じだぞ。」

 

「本当だ。ノッてきた。ジェリーのギターが響きまくっている。」

 

「幸せになった?」

 

「少し。」

 

「古金屋、もう一度、自分のブログを始めから読み直してみたら?」

 

「どうして?」

 

「前ならここでデッド踊り。雄叫びをあげて大騒ぎ。」

 

「ああ、青春だった。」

 

「まだまだ人生は長いぞ。」

 

「何と奇妙な旅なんだろう。」

 

「古金屋は何と奇妙なデッドヘッズなんだろう?」

 

「僕もそう思うんだ。」

 

「眠ってないで出て来いよ。」

 

「またね!」

 

 

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PLAYING IN THE BAND
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、三日坊主を目指せ!今日も出て来い!ヘタでもいい。一日一曲でも聴くんだ。昨日は、久々に生きていたじゃないか!」

 

「ありがとう。どうにかしなくては・・・・。」

 

「実行するんだ。このままだと人生が終わるぞ!」

 

「♪人生が二度あれば・・・♪」

 

「井上陽水の歌だな?人生は一度。デッドを聴け!」

 

「プレイイング・ザ・バンド」

 

「ヴォリュームを上げてみろよ。」

 

「上げた。ボブだ。」

 

「どうだ?」

 

「ゼイ・プレイ・・・」

 

「歌うだけでもいいよ。老後にデッドの歌詞を覚えると言っていただろ?」

 

「本当にそう思っていたんだ。」

 

「今でしょ!」

 

「ジェリーのソロ。チャカ・チャカ・チャカ・チャカ・チャカ・・・・」

 

「もう一度、デッドを思い出せよ。」

 

「思い出せるかな?」

 

「デッドから逃げている。」

 

「よく知っているね。」

 

「もう一度始めろよ。基礎・デッド。忘れているんだから。」

 

「ジェリーのソロが長いね。」

 

「古金屋の潜在意識の中にこの音があるはずだ。避けていたんだ。」

 

「コインの表と裏が変わるように変わってしまったんだ。」

 

「戻すべきだ。」

 

「そうしなくては。僕の人生の30年間以上はジェリーと共に生きてきたんだから。」

 

「ドラム・ソロに入ったぞ。」

 

「終わるよ。」

 

「三日坊主にならないように出て来いよ。」

 

「またね!」

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DON'T EASE ME IN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「デッドだ!デッドだ!」

 

「どうした?古金屋?一日坊主が、二日めに出てくるとは?どうしたんだ?」

 

「風呂から上がって久々にヴォリュームを上げて聴いてみたんだ。デッドだ!」

 

「調子良いのか?」

 

「何年ぶりにデッドがデッドに聴こえているんだ。今まで重く苦しく、僕のデッドでなかったんだ。」

 

「それはミラクル。」

 

「どうしたんだろう?」

 

「元に戻ったのか?」

 

「一時的?」

 

「いいぞ!久々の解説しろよ!」

 

「ジェリーは神様!ジェリー、僕を助けてくれ!ドント・イーズ・ミー・イン。ロックはヴォリュームをあげて聴くんだったのか?」

 

「古金屋、その調子だ。」

 

「ジェリーのギターを聴け!」

 

「古金屋、幸せか?」

 

「何かいい感じがするんだ。」

 

「その調子で聴いてみたら?」

 

「何年ぶりだろう?」

 

「生き返れよ。」

 

「生き返りたいよ。」

 

「ジェリーしか、古金屋を生き返らしてくれないぞ!」

 

「知っている。でも恐いんだ?」

 

「恐れるな。」

 

「次の曲に入った。またね!」

 

「生き返るんだ!生き残るんだ!」

 

 

 

 

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LOOKS LIKE RAIN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!明日は雨じゃない?」

 

「ルックス・ライク・レイン」

 

「古金屋、英語覚えてるの?」

 

「少し。」

 

「次の曲は、ルックス・ライク・レイン。聴けよ。」

 

「昨日は十五夜。今日は曇っていて見れなかったけど、昨日は見たよ。」

 

「明日は雨らしい。」

 

「この曲、知ってるよ。」

 

「大丈夫?」

 

「ボブさん。」

 

「古金屋は記憶喪失?」

 

「デッドのことを忘れている。」

 

「大丈夫?」

 

「大丈夫じゃないんだ。」

 

「思い出せよ。」

 

「何年か前までは、何十年も、毎日毎日、1年365日、デッドを聴いていたのは覚えているんだ。」

 

「ヘンなの?」

 

「ヘンなんだ。どうしよう?」

 

「自分でどうにかしろよ。」

 

「そうだね。」

 

「デッド・リハビリしたら?」

 

「そうだね。」

 

「ヒマなんだから、デッドを聴けよ。」

 

「何か明日は雨かな?」

 

「どこかが痛いのか?」

 

「当たり。」

 

「終わったぞ。何、このブログ?」

 

「ゴメンね。またね。」

 

「出て来いよ!」

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TENNESSEE JED
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、10月になったけど。ブログを忘れたんじゃないの?人生も忘れたんじゃないの?ジェリーを忘れたんじゃないの?何もかも忘れたんじゃないの?」

 

「忘れてないよ。」

 

「ブログ・リハビリは、どうなったの?音楽は聴いてるの?」

 

「聴いてない。」

 

「ノーライフ・ノーミュージックじゃないの?」

 

「テネシー・ジェッド」

 

「聴く気になったの?」

 

「テネシー・テネシー・・・・・」

 

「歌マネ?」

 

「ジェリーは元気だ。」

 

「古金屋も元気出せよ。」

 

「そうだね。どうしたら元気が出るんだろう?」

 

「デッドを聴けばいいんじゃないの?」

 

「そうだったんだけど。」

 

「一緒に歌えよ。」

 

「テネシー・テネシー・バック・ツゥー・テネシー。」

 

「ジェリーのギターのテンポがいいじゃない?」

 

「いいねぇ。愛がある。たのしんでいるね。」

 

「この歌は何を歌っているの?」

 

「何だろ?」

 

「調べてみたら?」

 

「そうだね。」

 

「もう終わったぞ!」

 

「やっぱりジェリーはいいよ。」

 

「歌マネでもなんでもいいから出て来い!」

 

「そうだね。またね!」

 

 

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7人
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

「私は何年後かの彼らの日本での生の演奏の聞ける日を待ちましょう。」

 

「とにかく、真の音楽の道を求めて無限に与えられた未知の可能性を十分に発揮することができれば、この七人の安楽死達もゆっくり眠れることでしょう。」

 

で終わっている。

 

 

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「太陽の讃歌」
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

ポップ論文コンテスト 最優秀作品

 

グレートフル・デッド 

 

「私はこのレコードを手にするまで、ある不安と期待を持っていました。」でスタート。

 

ジェリー・ガルシャ 

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