GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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タケさんの新情報。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんは、デッド探求。

 

https://www.youtube.com/watch?v=FjbR6nDjWoI

 

https://www.youtube.com/watch?v=HkS-R87kmkw&feature=youtu.be

 

この画像、見た?僕は、見ました。こんな映像もあるんですね。世界中に、デッドクレイジーがいるんですね。

 

タケさんは、ミュージック・ラヴァー。たのしんでいる。

 

タケさん、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

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Stella Blue
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ジェリー!」

 

「古金屋、どうしたんだ?もう出て来たとは、何かあったのか?」

 

「今日、何年ぶりか覚えていないけど、友達が来てくれたんだ。」

 

「友達が来てくれたとは、珍しい。」

 

「レコードを聴きなおしたりCDを聴いているという話になって。」

 

「それで聴くことにしたんだ?」

 

「ステラ ブルー。ジェリー自身が大好きな曲。出だしからいいんだよね。」

 

「いいねぇ。」

 

「物悲しい感じ。魂が入っているんだ。」

 

「何か悲しい。」

 

「友達の話を聞いていたら、色々あったらしいんだ。誰も大変なことがあるんだね。」

 

「当たり前。」

 

「ジェリーの顔がアップ。神様だね。」

 

「今日は、神様に見えるんだ?」

 

「見える。今日は良く聴こえる。ジェリーの同じ演奏が僕の心の違いで、毎回違って聴こえるんだ。」

 

「もう終わりそう。」

 

「そうだね。僕も終わりにする。またね!」

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Drums>Space
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ドンドンドンドンドンドン・・タタタタタタタタ・・・タッタッタッタッ・・・・チンチンチンチン・・・・トトトトト・・・・」

 

「古金屋、生きていたのか?」

 

「どうにか生きている。」

 

「不得意のドラムズだな?」

 

「一時期は得意だったんだけど・・・。」

 

「昔の話だろ?」

 

「それにしても映像で観るとスゴいね。相当体力がいる。ミッキーが弦のようなモノを叩いている。太い棒に替えて叩いたり、手で叩いたり。ミッキーは何か探求しているね。」

 

「映像で観るとよくわかる。」

 

「音だけとは違う。破壊しそうだ。」

 

「何?この音。」

 

「ジェリーでしょ!これからスペース?ジェリーが見えてきた。」

 

「ボブもフィルも見えてきた。」

 

「古金屋、フィルの音を聴いて覚えておけよ。」

 

「ベースの音。」

 

「ヴィンスも音を出している。」

 

「不協和音。メチャクチャ。汚い音。」

 

「怒られるぞ!これが和音に聴こえ素晴らしい音に聴こえる人もいるんだ。」

 

「僕も昔そうだった。今は、きつい。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「みんな好き勝手に音を出しているんじゃない?」

 

「そうなんだ。宇宙。無限。」

 

「落ち着いてきたんじゃない?」

 

「やっと息が出来る。ここなんだ。これがデッド。苦しさから解放されるんだ。」

 

「そろそろスペースが終わるんじゃない?」

 

「終わるね。」

 

「ジェリーが歌い始めるぞ。」

 

「今日は、ここまでにするよ。」

 

「終わる気?」

 

「またね!」

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Estimated Prophet>Dark Star
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「カメさん・ステ〜ション。キャリフォーニア・・・シャイン・・ドント・ワリー・アバウト・・・・。」

 

「古金屋、出て来たな?」

 

「あれは、春だったよね。」

 

「吉田拓郎?」

 

「桜が咲いているね。」

 

「ジェリーが出ているぞ!」

 

「地球か月が出て来た。」

 

「ボブは半ズボン。画面がサイケデリックになった。」

 

「ボブは元気に歌っているよ。」

 

「ビルは絞り染めのTシャツ。ボブ、得意の雄叫び(オタケビ)。フィルはこの頃、お腹が出てるね。僕もだけど。ヴィンスのジャズ風な演奏。90年代をバカにしていたことをあやまります。ゴメンなさい。」

 

「今頃、わかったのか?」

 

「90年代は、軟弱デッドと決めつけていたんだ。ジェリー・至上主義。60年代、70年代・大好き。80年代。90年代になって情報のなかった僕は知らなかったんだ。持っているレコード、CD、ビデオ。良い子盤。90年代の音はあまり無かったんだ。」

 

「ダーク・スターになったぞ!」

 

「肥後さん、お元気ですか?体の調子はどうですか?今日も熊本地震のニュースを見ました。ダーク・スターと言えば、肥後さん。」

 

「古金屋、昔のように解説してみろよ。」

 

「チャラチャラ・チャラ・チャラ・・・カカカカカ・・ジャジャジャジャ・・タタタタ・・・・今から始まる旅。行く?行かない?」

 

「行く。」

 

「ダーク・・・クラッシング・・・やはり、デッドはダーク・スター。この曲無くして、デッド無し。」

 

「映像が宇宙になったけど。」

 

「僕でも聴けるダーク・スター。」

 

「はっ?」

 

「90年代の軟弱ダーク・スター。お上品。不協和音を卒業。僕を苦しめない。乱れない。ジェリーのギターもぶれない。」

 

「そういえば、古金屋、トイレに逃げないな。」

 

「ブルースもキーボードを弾いている。ヴィンスも上手。」

 

「ピッグペン、キース、ブレントはヘタだったのか?」

 

「上手だよ。でも、未完成というか、僕を苦しめていたんだ。もちろん、聴いていたけどね。」

 

「調子が悪くなってからは聴けなかったんだろ?」

 

「あまりに息苦しかった。」

 

「ドラムズが始まったけど。」

 

「今度は、ここから観よう。またね!」

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Help On The Way>Slipknot!>Franklin's Tower
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、3月は去った。4月が来たぞ!6日。起きろ!出て来い!」

 

「ハイ!出て来ました。」

 

「セカンド・セットが始まるぞ!」

 

「ジェリー、久しぶり。」

 

「ジェリーの顔を見てないだろ。」

 

「動かないジェリーの顔はポスターと写真で毎日見ているけど。」

 

「動いているジェリーを見ろよ。」

 

「フィルが音合わせ。ジェリーが遠くに見える。」

 

「ボブの向こう側。ジェリーがアップ。」

 

「動いているジェリー。昨日、知ったんだけど、ガンジス河へのジェリーの散骨は、1996年の4月4日だとか?」

 

「何かで知ったんだ?」

 

「まあね。ジェリーは死んでいても、生きているようだ。ビデオはいいね。ジェリーの指はよく動いている。」

 

「古金屋、前に観たんだろ?」

 

「観た。僕はバカで集めるのが好きで観たけど、すぐに大切にしまっておいて新品同様。」

 

「レコードもCDも本もガラクタ・コレクションは集めただけで終わり。」

 

「当たり!この曲は長いね。ジェリーのスローモーション。ミッキー、ビル、フィル、ボブ、ヴィンス、ブルース。映像で観るとみんな演奏しているね。」

 

「古金屋は音で聴く時はジェリーだけしか、観えてないんだろ?」

 

「そうだね。」

 

「次の曲に替わったぞ!」

 

「また、ジェリーが歌う。ローラ・ウェイ!ブルースも歌っている。ミッキーも汗をかいてる。暑いんだろう。」

 

「90年代のデッド。」

 

「売れたデッド。」

 

「ジェットコースターの映像。」

 

「飛ばしてきた。ジェリーもギンギン。残りをゆっくり観るよ。」

 

「終わる気?」

 

「またね。」

 

 

 

 

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Black-Throated Wind・Tennessee Jed・ The Music Never Stopped
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、もう10日も休んでいるけど。出て来たら?ジェリーが泣くよ!ジェリーが神様とかタイトルつけているのに。布教しないとダメじゃないか!」

 

「ゴメン。このコンサートの日は三日月だったんだね。」

 

「ボブが歌い始めた。」

 

「1991年のボブは若い。」

 

「古金屋もその頃は若かったんだろ。」

 

「そうだね。ミッキーはいつも真剣に叩いているね。」

 

「他のメンバーも真剣だろ?」

 

「そうだね。ブルース・ホーンスビーの後ろ姿。今度は前から見えた。アップ。」

 

「何か上手く解説出来ないの?」

 

「次の曲に入りそう。テネシー・ジェッド。ジェリーの髪がスゴい。風でスゴいことになっているよ。」

 

「ジェリーの演奏とか歌について感想を言わないと。」

 

「この頃太ったね。」

 

「演奏とか歌で感想は?」

 

「映像で観ると音楽を聴いているというより観ている感じなんだ。」

 

「次の曲に入ったぞ!」

 

「ヴィンスも歌っているね。デッドヘッズが手を上げ声援している。」

 

「ジェリーの冴(さ)えたギター。フィルのベース。」

 

「おおおおおおおおおお〜。デッドヘッズ軍団。」

 

「スゴい集団。」

 

「僕はデッドヘッズが大好きなんだ。」

 

「音楽は終わらない・ソング。終わりそうにないね。」

 

「このまま終わりのない旅に出るんだ。映像で観るとみんなの姿、演奏が観れる。レコードとかCDだとジェリーの姿しか目に浮かばないんだ。」

 

「終わったよ。」

 

「ファースト・セットが終わったんだ。」

 

「古金屋、ブログ・リハビリも続けないと。」

 

「そうだね。また観るよ。またね。」

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Magggie's Farm・Row Jimmy
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!もう10日も休んでいるけど、生きているのか?」

 

「生きてます。」

 

「ボブ・ディランの曲だぞ!」

 

「マギーズ・ファーム」

 

「好きな曲だろ?」

 

「好き。ボブ・ディランの曲をデッドが演奏するのも、デッドの曲をボブ・ディランが演奏するのも大好き。」

 

「ボブとジェリーが順番で歌っているじゃない?」

 

「ブルース・ホーンスビーも歌いだしたよ。ピアノ最高!」

 

「ビルもミッキーもご機嫌。」

 

「ヴィンスが歌っている。」

 

「フィルも歌い出したよ。この前、映像で最近のフィルを観たけど、スゴイね。まだまだ現役。」

 

「曲が替わるんじゃない?」

 

「ジュリ・キャッチ・ザ・ラビット・・・・」

 

「古金屋が歌える曲。」

 

「もう忘れたけど、前は歌えたんだ。」

 

「大丈夫?」

 

「ジェリーの髪はスゴイね。風が吹いているんだろう。ジェリーの指がアップ。ジェリーにしかこの音は出せない。」

 

「ジェリーにしか出せない?」

 

「ジェリーの鼻がマイクにくっついている。ジミー・ロー。」

 

「聴きやすい。」

 

「荒削りなブルース・ロックのピッグ・ペンに始まり、キースのジャズ、ブレントのディスコ。」

 

「ディスコ?」

 

「この演奏は、シンフォニー。」

 

「シンフォーニー???」

 

「デッドは変わっていないようで変わっていたんだ。でも、変わってない気もする。」

 

「どっち?」

 

「わからない。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「またね!」

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View from the Vault II (Cold Rain and Snow, Big River)
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、1月は行って、2月は逃げて、3月は去るぞ!今日は、もう7日。どうしたんだ?出て来い!」

 

「1991.6.14. のビデオでも観る?この前のビデオの続編。第二弾。」

 

「続きを観る気になったのか?」

 

「僕は、90年代のデッドの映像をあんまり観てないんだ。80年代でストップしていた。このビデオはブレントが亡くなった後のショー。ヴィンス・ウェルニックとブルース・ホーンスビーが出ているね。」

 

「デッドヘッズが大騒ぎ。」

 

「ボブが、ジェリーが、フィルが準備中。ブルースは、アコーディオン。ビルもドラムを叩き、ヴィンスも音を出している。出ました!ジェリー!僕でも知っている名曲。」

 

「コールド・レイン・アンド・スノー」

 

「今日は、急に寒くなったね。少し、コールド・レインと小雪。すぐに止んだけどね。」

 

「ブレント時代と違う?」

 

「違うね。」

 

「何が?」

 

「ブレントの真剣な、深刻な、必死な顔が無い。」

 

「音だよ。」

 

「聴きやすいかな?デッドは、キーボードの交代で変化したバンドだからね。」

 

「呪われたキーボーディスト?」

 

「全員、亡くなったからね。ピッグ・ペン、キース・ゴドショー、ブレント・ミッドランド。ヴィンス・ウェルニックも解散後、亡くなったし・・。」

 

「2曲めに入ったぞ。」

 

「ジェリーが飛ばしているね。ボブはジーンズの半ズボン。ゲストのブルースはピアノ演奏。上手い!」

 

「ジェリーの髪が長い。」

 

「風でなびいているよ。」

 

「それにしても相当なデッドヘッズ。」

 

「RFK Stadium らしいね。」

 

「3曲め。」

 

「今日はここまでにするよ。」

 

「古金屋、またスタートしたんだから、時々、出て来いよ。」

 

「わかりました。またね!」

 

 

 

 

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Rolling Stone GRATEFUL DEAD 表紙雑誌
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

もう一冊雑誌がありました。

 

デッドの記事は、6枚。

 

「ジェリーの亡き後のデッド」

 

「ガルシアが亡くなった後、バンドは一緒にやることに疲れた、とマネージャーは言う。しかし私はあなたたちは仲間だ。」

 

「1995.7.9. ガルシアの最後のショー シカゴのソルジャー・フィールド。彼の亡くなる前の1ヶ月前。」

 

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Turn On Your Lovelight < Knockin' On Heaven's Door
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、寒い。寝ているのか?」

 

「起きてるよ。」

 

「ビデオはどうなったんだ?」

 

「忘れていないよ。今、フィルのベースの演奏を観ていたら、ベースの音が聴こえたよ。」

 

「良かったな。音だけだとベースの音が聴こえないんだろ?」

 

「当たり。ジェリーもガンガンに弾いているね。ボブの弾く姿もカッコイイ。」

 

「ボブも好きになったんだ?」

 

「ジェリー至上主義だったけど。デッドはメンバー全員で創り上げていると気付いたんだ。」

 

「遅すぎるんじゃない?」

 

「何年か前までは、ジェリーだけだったからね。」

 

「曲が終わりそう。」

 

「みんなが音を出し切った感じ。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「デッドヘッズの雄叫びはが聴こえる。文字が出てきた。終わりだね。」

 

「アンコールがあるんじゃない?」

 

「本当だ。ボブ・ディランの曲。カム・テイク・・・・ジェリーが歌い始めたよ。」

 

「ノッキン・ノッキン・・・・」

 

「いい。この曲がアンコール。」

 

「ジェリーの指がアップ。」

 

「ジェリーが歌っている。何かを考えているんだろうか?何も考えずに歌っているのだろうか?」

 

「集中して歌っているんじゃない?」

 

「そうだね。そうじゃないとこんなに良くないね。亡くなる前の頃の演奏は、つらそうだったからね。」

 

「1990年・モノ。」

 

「あっ、終わったよ。良かった。」

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