GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

お久しぶりです。どうにか生きています。

 

今日、元塾生で31歳になる友人がやって来た。彼が買い物に行くというのでついて行った。

 

僕は、「良かったよ。今日、来てくれなかったら、朝から外に出ないで一日を過ごすとこだった。最近、何か不安でね。」

 

「宗教でも信じたらいいんじゃない?神様が必要なんじゃない?」

 

「音楽は聴かなくなったの?」

 

「聴けないというか聴かなくなったんだ。」

 

「誰か好きだったじゃない。」

 

「人生だった。」

 

「グレイトフル デッドだったっけ?」

 

「そう。」

 

「今、何歳くらい?」

 

「ジェリーは死んだよ。他のメンバーは74歳とか75歳かな?」

 

「死んだから聴かなくなった?」

 

「そういうわけじゃない。聴けなくなったんだ。僕の神様だったんだけど。」

 

「死んでも神様は神様じゃない?キリストとか?」

 

「また、神様を信じたらいいんじゃない?」

 

 

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タケさんからコメントいただいていたのに。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさん、本当に失礼しました。

 

もう5月になっているのに何も進展しないでいます。

 

http://amass.jp/104211/

 

これがタケさんの情報。よく見てみたらこんなのもあるんですね。

 

http://amass.jp/104647/

 

スゴいですね。

 

タケさん、ごめんね。

 

 

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デッド・モノ
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、聴こうよ。ジェリーが泣いてるよ。筋トレもせず、脳トレもせず、音楽も聴かない。生きているだけ。」

 

「バレた?」

 

「面白くないでしょ!」

 

「たのしい人生を送りたい。」

 

「努力が必要。たとえば、パソコンを開く。古金屋が書かない日でも、毎日チェックしている人がいることに気づく。スゴいことでしょ。古金屋を知らず、面白くも無いブログを毎日開いている人がいるんだ。感謝しないと。」

 

「今日、気づいた。」

 

「毎日、何か考えてるの?」

 

「僕は気づき始めたんだ。」

 

「何を?」

 

「人生が終わったのは、デッドを失ったことなんだ。」

 

「失った?」

 

「色々あって、聴けなくなったんだ。」

 

「あれほど好きだったのに。」

 

「摩訶不思議な話なんだ。」

 

「そのことをブログに書いたら?」

 

「30年以上、ほぼ全ての小遣いをデッド・モノに使い、デッド・ガラクタ・コレクションを世界中からオークションで買い、デッドにおぼれ、ジェリーを崇拝し、老後にデッドの本でも読もうと買いあさり、新品のままで置いてある。レコードの帯が素晴らしく思え帯付きレコードを集めた。シングル盤も全て集めることに人生を賭けた。ジェリーが亡くなった次の日の新聞の死亡記事を集めた。ブルース・フォー・アラーのレコードの各国盤を集めることに生きがいを感じ何十ヶ国のレコードを集めた。次はブルース・フォー・アラーのCDだ。次はブルース・フォー・アラーのカセットテープだ。サインも集め始めた。ポスターも集めた。シルクスクリーンの絵まで買った。夢のようなゴールド・ディスクのレコードにブルース・フォー・アラー・レコードジャケットにみんなのサインが書かれている豪華な額まで買った。お宝で光って見えた。それが、今はお宝に見えない。反省したりする。」

 

「古金屋、これを投稿しようか迷っているな?」

 

「バレた?」

 

「投稿しろよ!」

 

「意味不明だろうな?」

 

「意味不明。でもいいんだ。古金屋は、デッド教にハマってたんだ。まだ信じているんだ。早く生き返ってデッドに再び出逢うんだ。」

 

「眠くなってきたよ。またね。」

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こんばんは。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、もう4月も終わるぞ!いったい、どうしたんだ?生きているのか?もうジェリーのことも、デッドのことも、音楽のこともいいから出て来いよ。もしこのブログを飽きずに開いてくれている人がいたら失礼じゃないか!」

 

「こんばんは。」

 

「あいさつは出来るんだな?」

 

「出来た。」

 

「それだけでいいよ。あいさつだけでも充分だ。」

 

「そうだね。」

 

「もう古金屋に、燃えるデッド・ブログを期待していない。超幸せな人もいるだろうけど、悩んでいる人もいるんだ。」

 

「知っている。」

 

「悩み多きデッドヘッズ、時々、あいさつだけでもいいので出て来い!」

 

「そうだね。またね!」

 

 

 

 

 

 

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RUN FOR THE ROSES
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、出て来るんだ。何日か出れたのに。出ないと出れなくなるぞ!」

 

「当たっている。出れなくなる。」

 

「元気なふりをするんだ。元気に聴くふりをするんだ。」

 

「ラン・ラン・ラン・・・ロゼズ。」

 

「いいぞ!」

 

「ジェリー!」

 

「叫ぶんだ!」

 

「踊れよ。」

 

「踊れない。」

 

「無理か?」

 

「今日はジェリーの声が聴こえるのか?」

 

「聴こえる。」

 

「充分じゃない?」

 

「そうだね。神様の声が、悪魔の声に聴こえそうだったので聴けなかったんだ。」

 

「意味不明?」

 

「愛し過ぎたんだ。」

 

「意味不明?」

 

「でも出て来いと言われて良かったよ。また、このままブログ拒否症、ブログ書けない症、ブログを書きたいのに書けない症、このまま終わるのかもしれない症、ジェリーの声を聴きたいのに聴きたくない症になるところだった。」

 

「奇妙な病だな。」

 

「僕だけだろうか?」

 

「そうじゃない?」

 

「困るね。」

 

「とにかくリハビリで聴いたら?」

 

「そうだね。」

 

「そだね〜じゃなかったの?」

 

「暖かくなったね。」

 

「桜も咲いている。散歩してるのか?」

 

「ちょっとね。」

 

「もう終わったぞ。いつかジェリーのことしかない人生に戻って、吠えまくる日が来ればいいのにな。」

 

「夢中で集中して没頭出来れば最高なんだけど。」

 

「そこまでは無理だろうけど、聴く練習したら?一から始めたら?」

 

「練習しないと。またね!」

 

 

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LIKE A ROAD LEADING HOME
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、Can you pass the fourth day test? 4日めが続けれるか?出来るようになるんだ。幼児教育。何でもいい。ジェリーじゃなくても。」

 

「ライク・ア・ロード・・・。」

 

「ジェリーの声が聴こえるんだな。」

 

「聴こえる。」

 

「一度、無くした頭の中のジェリーの音を思い出すんだ。」

 

「思い出したいよ。ジェリーにおぼれ、ジェリーを信じて、たのしくてしかたなかった頃に戻りたい。」

 

「聴こえるの?」

 

「前より聴こえる。」

 

「生きているうちに聴こえるようになることを祈るよ。」

 

「祈ってくれるの?珍しい。優しいじゃないか?」

 

「古金屋はこのまま終わるのか、生き返るのか、どうしたいんだ?」

 

「出来れば、生き返りたいけど、なかなか現実は厳しい。」

 

「とにかく聴くこと。そうしたらジェリーが舞い降りてくるかもしれない。」

 

「最近、気づいたんだ。」

 

「何?」

 

「僕は、ジャパニーズ・ヒッピーで、デッドヘッズでそのまま30年以上過ごしてたんだ。どうにか問題も無かったのに、介護とか現実にであって、すとんと落とし穴に落ちて、そのまま抜け出せないんだ。日本の常識、人生の常識がわからない人生だったんだ。デッド・クレイジー。」

 

「30年現実に気づかず生きれたら幸せだったんじゃない?」

 

「幸せだった。」

 

「ジェリーの『自分の生き方をさがしている人のために』 という本があるじゃないか。古金屋、これからさがしたら?」

 

「そうだね。」

 

「もう曲は終わっているよ。4日続けられたことはエライぞ。」

 

「ありがとう。またね。」

 

 

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TOUGH MAMA
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、三日坊主になれ!」

 

「三日がんばろう。」

 

「三日が出来れば四日。習慣は3週間続ければ、続くらしいぞ!」

 

「ボブ・ディランの曲。僕は一番好きなのはジェリー・ガルシアだった。」

 

「だった?」

 

「次はボブ・マーリー。生きているミュージシャンは、ボブ・ディラン。」

 

「ボブ・ディランがノーベル賞をとっても、ジェリー・ガルシアには負ける。天下一のビートルズも、ジェリー・ガルシアには負ける。」

 

「そこまで言い切れるんだな。」

 

「そうだった。」

 

「そうだった?」

 

「今はそんなに聴いてないからな。」

 

「聴こう。」

 

「ママ・・・オー・ママ・・・ジェリーはノッてるね。ギターの調子もE〜。声もいいね。」

 

「古金屋も調子がいい。」

 

「そうかな?」

 

「パソコンを開くなんて無かったのに。」

 

「時が止まっていた。」

 

「動き出したのか?」

 

「まだ動き出してない。せめてブログで動き出してみれないかと・・・・。」

 

「ブログに人生を賭けていた頃もあっただろう。」

 

「あった。」

 

「たのしんでいたこともあっただろう。」

 

「あった。」

 

「思い出すんだ。ボロクソ・ブログ、不人気・ブログでも、暗くても、面白くなくても書いていれば思い出すよ。」

 

「思い出したいよ。」

 

「音楽解説とは言えないけど、書くんだ。」

 

「元気になれるかな?」

 

「古金屋にデッド以外に何か生きがいがあった?」

 

「無かった。デッドだけが僕の人生だったんだ。」

 

「もう一度、ガンガンに聴きまくって生き返ったらどうだ?」

 

「生き返れるだろうか?」

 

「生き返るんだ。どんな有名な宗教より、デッド教が一番じゃないのか?」

 

「そう思っていた。」

 

「ジェリーに助けてもらえよ。ジェリーに救ってもらえよ。」

 

「聴いてみるよ。」

 

「この曲も終わった。」

 

「またね!」

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THEY LOVE EACH OTHER
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ジェリー!」

 

「古金屋、どうしたんだ?今日も出てくるなんて摩訶不思議。」

 

「継続は力なり。」

 

「驚くね。二日坊主だろうね。」

 

「この曲の出だしが大好きなんだ。ンジャ・ンジャ・ンジャ・ンジャ・・・・ダイレクション・・・ゼイ・ラヴ・イーチ・アザ・・」

 

「いい歌だね。」

 

「彼らはお互い愛している。」

 

「ジェリーのギターの音が冴(さ)えている。」

 

「冴えているね。ジェリーの声が聴こえてきた。」

 

「どうしたんだ?古金屋?生き返ったのか?」

 

「今日はジェリーの声が聴こえるんだ。」

 

「それは喜ぶべきことじゃないか!」

 

「いつか、またジェリーの声が聴こえるようになりたいんだ。」

 

「長い間、聴こえない・病だからな。」

 

「聴けない・聴こえない・病。難病。」

 

「それは、いったい何なんだ?」

 

「わからない。何と奇妙な・やっかいな・病。」

 

「今日は聴こえるんだな?」

 

「聴こえる。」

 

「治ったのか?」

 

「一時的かもしれないけど、あのジェリーの声なんだ。」

 

「ギターの音も聴こえるのか?」

 

「聴こえる。」

 

「良かったじゃないか!」

 

「彼らはお互い愛している。僕は、やっぱりジェリーを愛しているんだ。」

 

「毎日聴いてみろよ。」

 

「そだね〜。」

 

「このハワイ公演がいいのかな?」

 

「わからない。ご機嫌・サウンドではある。暖かいからかな?」

 

「古金屋、今日みたいに自分から出てくるようにならないと。ブログ・リハビリも努力が必要なんだ。」

 

「そだね〜。」

 

「古金屋、どうにかしろよ。」

 

「何を?」

 

「古金屋の人生。」

 

「そこなんだ。」

 

「この曲が終わったよ。」

 

「またね!」

 

 

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HOW SWEET IT IS (TO BE LOVED BY YOU)
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、そろそろ暖かくなったぞ。まだ冬眠していると永遠に寝てしまうぞ。桜が咲き始めたらしい。ジェリーはどうした?ハワイ公演の演奏はどうなんだ?とにかく、起きろ!」

 

「風呂から上がってきたよ。」

 

「一曲ぐらい聴けよ。」

 

「継続できなくなったよ。」

 

「継続は力なり。」

 

「朝の散歩もサボっていたんだ。」

 

「今日は?」

 

「今日は、ヨタヨタ、ゆっくり、ヤル気なさそうに歩いていた。」

 

「どうしてわかるの?」

 

「大きなガラスに映っていた。それにしてもどうしてマトモな人の散歩の姿はあんなに素晴らしいんだろう?走るランナーはカッコイイ!僕はどうして怠けた一生なんだろう?」

 

「また反省。」

 

「昨日、Kちゃんと久々に電話で話したんだ。Kちゃんが、歩かなくちゃダメだよと言ってくれたんだ。」

 

「ありがたい話じゃないか!」

 

「聴くよ。ああああああああああああああああああ〜、スタートから最高。ジェリー!ハワイ・サウンド。ジェリーは海にもぐったんだろうね。」

 

「古金屋、ジェリーを聴けよ。元気になるだろ?」

 

「女性ヴォーカル組も最高。1990年か?僕も元気で生きていた。」

 

「今は死んでるの?」

 

「死んでないけどね。」

 

「暗いブログはダメだぞ!」

 

「ジェリーが叫んでいるよ。ハウ・スイート・・・・・甘い。」

 

「キーボディストがマールおじさんでなくて、マーヴィン・シールズ。アフリカン・アメリカンのデッカイおじさん。キーボーディストが違うとまた違った味がある。」

 

「どう違うの?」

 

「どう違うのかな?女性ヴォーカル組もアフリカン・アメリカン。いいね。ジェリーの声にアフリカン・アメリカンの女性の声があうんだね。」

 

「デッドのドナさんは?」

 

「デッドのドナさんも良かったよ。」

 

「古金屋、今日は全肯定だな。」

 

「久々に聴くといいね。」

 

「踊りたくならない?」

 

「昔だったら踊っていたよ。」

 

「踊ってみたら?」

 

「そだね〜。」

 

「終わったよ。」

 

「良かったよ。またね!」

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GARCIALIVE VOLUME 10(1990.5.20.)
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

僕は、もうこれ以上、デッドのCD、ジェリーのCDは買うまいと思っていた。

 

どんなのが出ているのか興味があるのに見ないようにしていた。

 

毎日、デッドで始まり、デッドで終わる生活をしていたのに、ある頃から聴けなくなった。聴かなくなった。まさか僕の人生でそんんなことがあるなんて思ってもみなかった。

 

ジェリーは神様だった。教祖様だった。

 

ジェリーの演奏とジェリーの声、僕を癒し救ってくれた。

 

いつか、また僕を癒してくれるのだろうか?

 

どうして毛嫌いしているように聴かないのだろうか?聴けないのだろうか?

 

そんな僕なのに、このシリーズは買い続けることにした。

 

もうネタもなくなり、ブログも終焉を迎えそうになるのだが、なぜか終われない。

 

本当は、ジェリーが大好きなのだ。デッドヘッズなのだ。

 

という訳で、また、忘れた頃にこのCDを聴いてみようと思う。

 

ハワイでの演奏らしい。

 

またね!

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