GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

 

「ジャ・ジャ・ジャ・ジャ・・・」

 

「古金屋、出て来たの?」

 

「悪い?」

 

「珍しく早いじゃないか?」

 

「そんな時もある。」

 

「この曲、知っている?」

 

「曲名は知らないけど、知っている。大好きだよ。」

 

「カーニヴァル・パレード」

 

「マンドリン」

 

「どんな物語?」

 

「わからないけど、何か大勢の人がいるような?パレード?踊りたくなる感じ?」

 

「踊れないだろう?」

 

「踊れない。昔は、デッド踊りをしていたのに・・・。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「ジェリー!ギターをガンガン・ビンビンに弾きまわっているね。」

 

「ご機嫌サウンド。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「ここで終わる気?」

 

「当たり!またね!」

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THE NIGHT THEY DROVE OLD DIXIE DOWN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!起きろ〜!」

 

「起きてるよ。」

 

「聴かないの?」

 

「聴くよ。ジェリー!ゆったり、まったり、のんびり始まったね。ナー・ナー・ナー・ナー・ナ・・」

 

「アフリカン・アメリカンの女性シンガーの二人は、よくハモっている。」

 

「物語のような曲。何かそんな感じがしない?」

 

「どういう意味?」

 

「聴いていると、何か深い意味のありそうな物語が始まりそうなんだ。」

 

「どんな物語?」

 

「わからない。」

 

「わからないの?」

 

「わかれば、もっと立派なブログを書いてるよ。」

 

「デッドと違うね。」

 

「リラックスしているでしょ!いつまでも弾いててもいいような。時間制限無し。他のメンバーは、バックバンド。デッドの場合、他のメンバーはバックバンドじゃないからね。一人一人独立した怪物。」

 

「シンセサイザー?」

 

「アフリカン・アメリカンのキーボーディスト。」

 

「アフリカンのあったかい感じ。ジェリーもデブだけど、彼もデブ。ディクシー・ダウン・・・」

 

「デブ?問題発言じゃない?」

 

「ジェリーはスゴいと思わない?あの体格でロック・スター。ロック・スターのイメージじゃないでしょ!熊でしょ!」

 

「熊?怒られるぞ!」

 

「ベア。」

 

「この曲、どこかの街に車で行く物語なんでしょ?」

 

「そうなの?」

 

「曲名を直訳すればそうじゃない?」

 

「ジェリーを聴く時は意味を考えないんだ。内容は何でもいいんだ。ジェリーの声だけで充分。ジェリー・ガルシア・バンドはほとんどジェリーのヴォーカル。ジェリーのみ。デッドのようなライヴじゃないんだ。それがいい。」

 

「デッドは?」

 

「山有り、谷有り。元気なボブ有り。ヘタなフィル有り。」

 

「問題発言。フィル・フリークが怒るぞ!あやまれ!」

 

「味のあるフィル。デッド解散後のフィルのヴォーカルは、ぐれいとふる・でっどの第二の神の声のようだ。」

 

「はっ?」

 

「移植手術をして生き返ったフィルは、フィルのバンドを作って、フィルが歌いまくったんだ。フィルは上手い。」

 

「ヘタなフィルを訂正しておけよ。」

 

「僕の独断と偏見。でも、今聴いたら、素晴らしいと思うだろうけど。」

 

「意味不明?」

 

「ジェリーが亡くなる前までは、ジェリー至上主義。ジェリー以外の声は聴こえなかったんだ。」

 

「もう終わっているぞ。」

 

「またね!」

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LAY DOWN SALLY
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ノリノリで始まったよ。」

 

「古金屋、どうしたんだ?」

 

「聴こうよ。」

 

「出るのが早過ぎないか?」

 

「まあね。いつの間にか5月も半ば。」

 

「この曲、知っている?」

 

「知っているよ。レイ・ダンサーに聴こえるけど、レイ・ダウンなんだね。」

 

「ジェリーのギターも上出来。」

 

「オフィシャル盤になるくらいだから、名演奏に違いないよ。ジェリーのギター演奏もデッドのギター演奏とは違う感じがしない?」

 

「違う。この前も同じこと言っていたんじゃない?」

 

「言っていたね。」

 

「デッドが表なら、ジェリー・ガルシア・バンドは裏。」

 

「意味不明?」

 

「グレイトフル・デッドに出逢った頃、ジェリー・ガルシア・バンドのことなど知らなかったんだ。デッドのコンサートで、『ジェリー・ガルシア・バンドに行ったことある?行けよ。ジェリーがガンガン・ギンギンに弾きまくるんだ。』と若いデッドヘッズに教えてもらったんだ。デッドのことを知っていても、ジェリー・ガルシア・バンドを知る人は人は少ないんじゃない?」

 

「日本では、グレイトフル・デッドを知っている人いないでしょ!」

 

「いないね。今の若い人なんか知らないだろうし。」

 

「日本で何人くらいデッドが好きな人がいる?」

 

「何人かな?」

 

「100人?1000人?10000人?」

 

「わからないね。多くの日本人デッドヘッズは、50代以上だと思うけど。60代かな?」

 

「終わったんじゃない?」

 

「終わっているね。」

 

「曲聴いてるの?」

 

「聴いてないのかな?」

 

「聴いて解説できる日が来る?」

 

「わからない。でも、ジェリーは、単なるミュージシャンじゃないんだ。」

 

「何なの?」

 

「神様!またね!」

 

 

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THEY LOVE EACH OTHER
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・ンチャ・・ビ〜ン・・・」

 

「古金屋、出て来たのか?」

 

「お互い愛しています。愛し合っているかい?」

 

「曲名の直訳。」

 

「この曲も、ジェリーがやさしく歌っている。ていねいに歌っている。」

 

「少し声がかすれてる?」

 

「そうかな?女性ヴォーカルも、アフリカン・アメリカンで味がある。」

 

「アフリカン・アメリカンの味って何?」

 

「声の太さと言うのか、厚い感じがする。魂が違う感じがするんだ。」

 

「ジェリーの声に合う?」

 

「合っていると思う。」

 

「本当にデッドと違う感じだ。」

 

「デッドはメンバーが命賭けているからね。」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドは?」

 

「命は賭けていない気がする。」

 

「わからない。」

 

「ジェリーがたのしんで休憩している感じがするんだ。リラックスして短い時間、小さな会場で、ボチボチ演奏している感じ。」

 

「本当?」

 

「独断と偏見の意見だけどね。でも、ジェリーは、デッドの大ヒットが無かったら、まだ生きているような気がするんだ。」

 

「どうして?」

 

「命を懸けないですんだから。」

 

「古金屋の言うことはわからない。」

 

「キーボーディストは、デッカイ・アフリカン・アメリカンのメルヴィン・シールズ。この人もいいね。」

 

「ベースはジョン・カーン。」

 

「大好き。ドラムがデヴィッド・ケンパーという人。」

 

「今日は、少しは、CDの説明を見たな?」

 

「ちょっとね。」

 

「いつの間に次の曲に入ったけど。」

 

「またね!」

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GARCIALIVE VOLUME EIGHT(1991.11.23.) DISC ONE(1) CATS UNDER THE STARS
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

「古金屋、どうしたんだ?出て来い!寝てるのか?」

 

「起きているよ。」

 

「もう消え去ると思っていたぞ!」

 

「僕もそう思っていた。」

 

「ネタも無いんだろ?」

 

「見つけたよ。ジェリー・ガルシア・バンド。」

 

「買っていたんだ?」

 

「このシリーズは、今まで買っているので買ったよ。聴くよ!おなじみの曲でスタート。」

 

「星の下の猫?」

 

「ジェリー!このレコードも良かったね。」

 

「1991年11月23日のライヴ。」

 

「ノリノリ。ジェリーも元気、ご機嫌。アフリカン・アメリカン二人の女性ヴォーカル。いいねぇ。」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドはどう?」

 

「ジェリー・ガルシア・バンドを聴けば、デッドより良いように聴こえ、デッドを聴けばジェリー・ガルシア・バンドより良く聴こえるんだ。」

 

「はっ?」

 

「つまり、どちらも素晴らしいね。ジェリーの演奏も違う感じがしない?」

 

「違う。」

 

「わかる?何か軽いというか軽やかというか、重くないんだ。デッドの演奏と違うんだ。」

 

「この曲終わるぞ。」

 

「僕も終わるよ。」

 

「はっ?」

 

「もう少し聴こうよ。」

 

「今日は、これからこのアルバムを聴きますよ・紹介。」

 

「また長く休むなよ。」

 

「わかった。またね!」

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Turn On Your LovelightIt's・ All Over Now,Baby Blue
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、今日からゴールデンウィーク。知っているのか?」

 

「知っているよ。」

 

「ビデオ鑑賞が終わっていないぞ!4月も終わる。」

 

「それにしても月日の流れるのは早いね。」

 

「始まるぞ!」

 

「タンタタン・タタ・タンタンタタン・・・ボブ!歌い始めたね。元気いい。」

 

「ジェリーが笑っている。」

 

「いい顔しているね。ジェリー・スマイル。癒される。」

 

「他のメンバーはどうなんだ?」

 

「癒されるのは、ジェリーの顔だけなんだ。」

 

「ジェリー・至上主義!」

 

「ジェリーだけしか神様に見えないんだ。ボブもフィルもビルもミッキーもヴィンスもブルースも神様には見えない。人間。」

 

「ヘンなの?」

 

「そう感じる人もいると思うんだ。でもボブ・ファンには、ボブこそ、神様だろうけどね。」

 

「ブルースのピアノ。」

 

「ドラムが二人。キーボードが二人。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「画面が黒くなって、人の名前、曲の名前、メンバーの名前が出てきたね。」

 

「ジェリーが出てきたぞ!」

 

「最後の曲なんだろうね。ジェリーがアップで映っているよ。」

 

「嬉しいんだろ?」

 

「わかる?いつから白髪になったんだろう?真っ白。」

 

「そのくらい知っていないの?」

 

「知らない。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「本当だ。終わった。」

 

「これで、このビデオ終わったけど。」

 

「そうだね。」

 

「次は何を観るの?聴くの?」

 

「どうしよう?」

 

「考えたら?消えるなよ。」

 

「またね!」

 

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タケさんの新情報。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんは、デッド探求。

 

https://www.youtube.com/watch?v=FjbR6nDjWoI

 

https://www.youtube.com/watch?v=HkS-R87kmkw&feature=youtu.be

 

この画像、見た?僕は、見ました。こんな映像もあるんですね。世界中に、デッドクレイジーがいるんですね。

 

タケさんは、ミュージック・ラヴァー。たのしんでいる。

 

タケさん、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

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Stella Blue
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ジェリー!」

 

「古金屋、どうしたんだ?もう出て来たとは、何かあったのか?」

 

「今日、何年ぶりか覚えていないけど、友達が来てくれたんだ。」

 

「友達が来てくれたとは、珍しい。」

 

「レコードを聴きなおしたりCDを聴いているという話になって。」

 

「それで聴くことにしたんだ?」

 

「ステラ ブルー。ジェリー自身が大好きな曲。出だしからいいんだよね。」

 

「いいねぇ。」

 

「物悲しい感じ。魂が入っているんだ。」

 

「何か悲しい。」

 

「友達の話を聞いていたら、色々あったらしいんだ。誰も大変なことがあるんだね。」

 

「当たり前。」

 

「ジェリーの顔がアップ。神様だね。」

 

「今日は、神様に見えるんだ?」

 

「見える。今日は良く聴こえる。ジェリーの同じ演奏が僕の心の違いで、毎回違って聴こえるんだ。」

 

「もう終わりそう。」

 

「そうだね。僕も終わりにする。またね!」

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Drums>Space
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ドンドンドンドンドンドン・・タタタタタタタタ・・・タッタッタッタッ・・・・チンチンチンチン・・・・トトトトト・・・・」

 

「古金屋、生きていたのか?」

 

「どうにか生きている。」

 

「不得意のドラムズだな?」

 

「一時期は得意だったんだけど・・・。」

 

「昔の話だろ?」

 

「それにしても映像で観るとスゴいね。相当体力がいる。ミッキーが弦のようなモノを叩いている。太い棒に替えて叩いたり、手で叩いたり。ミッキーは何か探求しているね。」

 

「映像で観るとよくわかる。」

 

「音だけとは違う。破壊しそうだ。」

 

「何?この音。」

 

「ジェリーでしょ!これからスペース?ジェリーが見えてきた。」

 

「ボブもフィルも見えてきた。」

 

「古金屋、フィルの音を聴いて覚えておけよ。」

 

「ベースの音。」

 

「ヴィンスも音を出している。」

 

「不協和音。メチャクチャ。汚い音。」

 

「怒られるぞ!これが和音に聴こえ素晴らしい音に聴こえる人もいるんだ。」

 

「僕も昔そうだった。今は、きつい。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「みんな好き勝手に音を出しているんじゃない?」

 

「そうなんだ。宇宙。無限。」

 

「落ち着いてきたんじゃない?」

 

「やっと息が出来る。ここなんだ。これがデッド。苦しさから解放されるんだ。」

 

「そろそろスペースが終わるんじゃない?」

 

「終わるね。」

 

「ジェリーが歌い始めるぞ。」

 

「今日は、ここまでにするよ。」

 

「終わる気?」

 

「またね!」

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Estimated Prophet>Dark Star
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「カメさん・ステ〜ション。キャリフォーニア・・・シャイン・・ドント・ワリー・アバウト・・・・。」

 

「古金屋、出て来たな?」

 

「あれは、春だったよね。」

 

「吉田拓郎?」

 

「桜が咲いているね。」

 

「ジェリーが出ているぞ!」

 

「地球か月が出て来た。」

 

「ボブは半ズボン。画面がサイケデリックになった。」

 

「ボブは元気に歌っているよ。」

 

「ビルは絞り染めのTシャツ。ボブ、得意の雄叫び(オタケビ)。フィルはこの頃、お腹が出てるね。僕もだけど。ヴィンスのジャズ風な演奏。90年代をバカにしていたことをあやまります。ゴメンなさい。」

 

「今頃、わかったのか?」

 

「90年代は、軟弱デッドと決めつけていたんだ。ジェリー・至上主義。60年代、70年代・大好き。80年代。90年代になって情報のなかった僕は知らなかったんだ。持っているレコード、CD、ビデオ。良い子盤。90年代の音はあまり無かったんだ。」

 

「ダーク・スターになったぞ!」

 

「肥後さん、お元気ですか?体の調子はどうですか?今日も熊本地震のニュースを見ました。ダーク・スターと言えば、肥後さん。」

 

「古金屋、昔のように解説してみろよ。」

 

「チャラチャラ・チャラ・チャラ・・・カカカカカ・・ジャジャジャジャ・・タタタタ・・・・今から始まる旅。行く?行かない?」

 

「行く。」

 

「ダーク・・・クラッシング・・・やはり、デッドはダーク・スター。この曲無くして、デッド無し。」

 

「映像が宇宙になったけど。」

 

「僕でも聴けるダーク・スター。」

 

「はっ?」

 

「90年代の軟弱ダーク・スター。お上品。不協和音を卒業。僕を苦しめない。乱れない。ジェリーのギターもぶれない。」

 

「そういえば、古金屋、トイレに逃げないな。」

 

「ブルースもキーボードを弾いている。ヴィンスも上手。」

 

「ピッグペン、キース、ブレントはヘタだったのか?」

 

「上手だよ。でも、未完成というか、僕を苦しめていたんだ。もちろん、聴いていたけどね。」

 

「調子が悪くなってからは聴けなかったんだろ?」

 

「あまりに息苦しかった。」

 

「ドラムズが始まったけど。」

 

「今度は、ここから観よう。またね!」

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