GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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僕は、この映画をアメリカで観て映画館で踊っちゃったもんね。
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GRATEFUL DEAD は、ライヴ盤。この中の DARK STAR を聴くと嫌になるよ(初心者の方)。好きになるとやめられない(気をつけてね)。
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ジャケ買いしてみない?もし、失敗してもジャケを見てるだけでアラーの神様が守ってくれるかもよ?エジプトに行った感じになるのは、僕だけ?
タケさん推薦 ★グレゴリー・アイザックス★
category: レゲエ | author: 古金屋
JUGEMテーマ:音楽

     


(まず、タケさんへコメント返し!)

「アイコ」ちゃんを好きだったのは、僕ではなくて同級生です。僕の初恋は、中学1年生の時。あああああああああーーーー、純粋な片思い。ラヴレターを書いた気もする。忘れたけどね。20歳過ぎて、出会って話したら、想像をしていた人とは違っていた。想像するだけの恋っていいよね。

「あっ?」 そういえば、僕の知り合いに ★AKB48★ の 「みなみ」ちゃんに片思いしている40代の人がいた!あああああああああああーーーー、純粋なんだね。


★GREGORY ISSACS★ 1954年キングストンのゲットー生まれ

雨の日。台風が来るらしい。「レゲエ」を聴くよ!いい?同じ調子のリズム。いいねぇ。やっぱり「レゲエ」!僕は、「ロック」より「レゲエ」が好きだと最近感じるんだけど?☆デッド☆ は、「ロック」と言われているけど、僕には、☆デッド☆ という特別枠(わく)の音楽ジャンル。甲子園出場校の21世紀枠という感じかな?違う気もする。

さて、タケさんも好きなグレゴリーさん。身も心も力を失う。癒されない?

何かで読んだんだけど、グレゴリーさんは、日本のレゲエ・フェスティヴァルで時間がずれて、一曲ぐらいしか歌えなくなった時、「一曲だけでギャラがもらえてウレシイ!」と言ったとか?日本人なら、「えっ?どうしてくれるんだ?延長してでも歌わせろ!どうして時間を調節してなかったの?」と怒りそうだ。

1992年と1993年にコンサートで観た時、相当なオジさんと思っていたけど、調べてみたら、1954年生まれ。まだ若いんだね。ヤル気のなさそうな歌い方。力が抜ける。真剣さ、深刻さがない歌い方。どうでもいい気になれる。将来のことなど何も考えられなくなる。「ジェリーは神様!」だけど、「グレゴリーは友達!」になれそうだ。もう何曲も聴いているが、同じだね。素敵!

「あっ?終わった!」 9曲入りなのにもう終わっている。

今日は、もう一枚、デニス・ブラウンと歌っているCDも聴いてみるね!
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Regge Party
category: レゲエ | author: 古金屋
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最後は、レゲエ・パーティを聴いて歩いていました。

おやすみなさい!
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曲名 : 「誰にも見えない、臭いもない」 ランキン・タクシー
category: レゲエ | author: 古金屋
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ランキン・タクシー氏は、今頃、どう思っているのだろうか?

♪ 大変だ!大変だ!大変だ!大変だ!ヌクリア!大変だ!事故ったら?このままじゃ!放射能、強い!放射能、エライ!放射能、スゴい!誰も差別しない!誰にも負けない!一たび、事故れば、大パニック!どこに捨てよう?放射能、強い!放射能、エライ!推進派?反対派?東京電力?関西電力?一時冷却施設!放射能、いつか漏れてたなんて、嫌々よ!臭いもしない!見えない!放射能、きれい!東芝!三菱!放射能強い!放射能エライ!放射能、くらって死ぬなんて嫌々よ!放射能で甘い夢見れるのか?♪

こんな歌を歌っていたんだね。今日、i-Pod に入れて聴いていた。予言?

僕は、『ジェリーは、永遠に死なない』と、錯覚していた。1990年〜1995年までレゲエ・中心主義だった。ジャパニーズ・レゲエにもハマった。ジェリーが亡くなって、サインが欲しくて、軍資金に200枚近くのCDと多くのレコードを売り払った。★デッド★ ★ディラン★ ★Phish★ ★ボブ・マーリー★ は、残した。今日、調べてみたら、日本人レゲエCDを4枚持っていた。★PJ★ ★ナーキー★ は、コンサートで観たので残していたのだろう。★サヨコ★は、好きだった。

レゲエもいいね!


(タケさんの心の中)

「古金屋さん、このまま脱線する気だな?困るなぁ・・・。音源解説、残っているのに・・・・・。原点回帰でお願いしますよ!」


(古金屋の心の中)

「明日は、ebay・オークション自慢するぞ!」
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♪ 信じる者は、誰も、みな、だまされる♪
category: レゲエ | author: 古金屋
「人生変わるぜ、ジャマイカ。」(ランキン・タクシーにまかせろ!)

暗い、怖い、音デカい。レゲエの聖地キングストン非観光ガイド。

という表紙の ★GULIVER★ という雑誌(1992年9月10日発行)を買って、ランキン・タクシーの隠れ・ファンになった。

ビビるなジャマイカ!黙ってタクシーについて来い!キングストンでビビってこい!ヘイ!リスペクト・メン。

僕は、この雑誌を読んで、ジャマイカに行きたくなった。エライ!本当に1995年春、東京で ★ローリングストーンズ★ を観てジャマイカに行った。バカ!

怪しい、ヤバい、顔じゅう傷だらけの男が、「トレンチタウンに連れて行ってやる。用心棒。ノー・プロブレム!バウンティン・キラーに会わせてやる。」と親切に言ってくれたが、僕は、当時30代後半の大人だったので断わった。「俺は、警察官。夜は、タクシー運転手。この警察手帳を見ろ!安心しただろう?夜中のトレンチタウンを案内するぜ!」と言ってきた怪しい男を信じて、トレンチタウン外回り観光はしたけどね。子供だね。ビビるなジャマイカ!
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古い雑誌 (ジャマイカ特集)
category: レゲエ | author: 古金屋
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タケさんの頭の中

「いきなり、ランキン・タクシー?いきなり、古い雑誌?古金屋さん、どうしたんだ?訳が知りたい!」


古金屋の頭の中

「タケさんは、知らないだろうな?昨日、夜な夜な散歩中、i-Pod で、AKB48(会いたかった!)、加川良(教訓 I、できることなら)、かぐや姫(置き手紙、22才の別れ)、いきものがかり(なくもんか)、中川五郎(腰まで泥まみれ)、川村かおり(金色のライオン)、高田渡(鎮痛剤)、間寛平(やどもり)、忌野清志郎(君が代)、藤圭子(圭子の夢は夜ひらく、命預けます)、岡林信康(誰ぞこの子に愛の手を)など聴きながら歩いていたんだよね。

右手に i-Phone で、ブログを読みながら歩いていて、ミックさんのブログに、★ランキン・タクシー★ 紹介発見。僕は、一時期、★隠れ・ランキン・タクシー・ファン★だったのを思い出した。
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ランキン・タクシー
category: レゲエ | author: 古金屋
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タケさんの頭の中

「古金屋さんが脱線を始めたんじゃないか?朝、一番は、moliken さんの名演奏紹介。次は、何?僕がコメントで、レゲエの事を書いたからかな?」

古金屋の頭の中

「タケさんもレゲエを聴くのなら、僕もレゲエを聴こう!」
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JAPAN ● Bob Marley and The Wailers
category: レゲエ | author: 古金屋
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「♪タンタタタタタタタ・・・・・♪ ボブ!ボブ!ボブ・マーリー!」「古金屋!バカ!バカ!バカ!このブログの神様は誰だ?」「ジェリー!」「初のパソコン解説だぞ!わかっているのか?熱いディープな解説が聞きたいんだぞ!」「ボブこそ、世界が認めた神様なんだ!」「いい加減にしろ!人気がないデッドを広める、★たのしむことだ★、を伝えたいんだろ!」「ボブ・マーリーが勝ちだ!」「ユダ(裏切り者)!」「それは、ボブ・ディランのロイヤルアルバート・ホール・事件だな?」「はっ?今から、デッドに変更しろよ!」「嫌です。世界で一番聴かれているのは誰だ?」「ビートルズ!」「違う!ボブ・マーリー!」「誰が言ったんだ?」「知りたい?僕がポーランドに旅した時、クラコフという街だったと思うけど、そこでボブ・マーリー・グッズを売っていた男が言ったんだ。僕も、ビートルズと思ったけどね。」
「どう言ったんだ?」「ビートルズは西欧だけだ。ボブは世界中だ。アフリカでも中南米でも有名なんだ。」「そこでグッズを買ったの?」「買わなかったけどね。デッド・モノ一筋だから無理。」「解説は?」「もう聴いてるよ。♪ノー・ノー・ウーマン・・・・クライ!♪ 死にそうにいいだろう!次の年だったと思うけど本当にボブ・マーリーは、死んじゃったんだ。それほど、命を懸けている声。♪エブリシング・ビー・オー・ライト♪ 僕は、この曲に出てくる、たき火を起こした男を見たんだ!ジョージ!スゴいだろ!」「ウソつけ!いつ、どこで?」「1995年春。ジャマイカのキングストンからボブ・マーリー博物館に行ったんだ。そうしたら、リタ・マーリーと子供たちがスゴい真っ赤な外車でやって来た。僕は、クラクラしたよ。リタ・マーリーとゲンコツで握手したんだ。その後で、ガイドの人が、向こうにいるオジサンがジョージと教えてくれた。でも、一つガッカリしたのは、あまりに高価な車にボブの家族が乗っていたことなんだ。あれじゃあ、ダメだ!苦しみの歌は、子供たちには歌えないね。」「この曲の後は、WAR!戦争!解説してよ。」「またね!」
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ボブ・マーリー
category: レゲエ | author: 古金屋
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日本の神事とか神楽で、「神が乗り移る時がある」と新聞か何かで読んだことがある。日本で1度も、神が乗り移ったシーンに出逢ったことがない。

僕が観たコンサートで、異常(狂っているように見えた)だったのは、「ボブ・マーリー」と「グレイトフル・デッド」だ。「ボブ・マーリー」に神が乗り移ったように見えた。「グレイトフル・デッド」には、神が乗り移ったように見えた事は1度もない。デッドヘッズが狂喜の世界で踊っている姿は見た事はある。

1979年まで、レゲエという音楽も、「ボブ・マーリー」も知らなかった。アメリカで住んでいた安アパートの隣りの隣りの部屋の住人、パラオ人数名が、毎日毎晩飽きずに「ボブ・マーリー」のレコードをかけていた。聴くというより、流していた。

発音が訛(なま)っていて、「ボン・ダレー」と聞こえた。「ボン・カレー」とも聞こえた。サンタ・クルーズに「ボブ・マーリー」が来ると知り、彼らを誘ったが観に行く気はなかった。

車のなかった僕は、日本人の友達に頼み連れて行ってもらった。何の知識もなく、行ってはイケナイ、怪しい、危険なコンサートに行った。ドレッド・ヘアも知らずに行くと、汚い臭そうな長い髪で怪しい動物のような生物が何人もいた。何か宗教(秘密結社)の集まりがあるように見えた。

前座のオバサン(???)の歌が終わると、「神」が現れた。「ジャーラスタ・ファー・ライ・・・・・・エヴァー・・・」と呪文を唱(とな)えた。ライオンの幕。アフリカの王様か教祖の幕。小さい黒い人間が叫び踊り狂った。理解不能。レコードとは、違った。レコードは、安らかで優しい音楽だった。ライヴは、戦い(叫び)だ。

観客がイカれていた。まだ、日本人だった(?)僕は、「こんな人間になってはイケナイ!」と思った。「悪魔」かもしれない。

たった1回観た奇妙な小さい男。突然、大きくなったように感じた。ドレッド・ヘアがライオンのようだった。

何が何かわからないうちに終わった。

「ボブ・マーリー」は、次の年か、次の次の年に死んだ。

僕は、その後、「ボブ・マーリー」のレコードを擦(す)り切れるぐらい聴いた。「ボブ・マーリー」では、人生が変わらなかったが、心が奪われた。1995年、「ボブ・マーリー」の生まれた国、ジャマイカを訪れた。

「ボブ・マーリー」の奥さん、「リタ・マーリー」に、「ボブ・マーリー博物館」で出逢いゲンコツで握手した。息子たちも何人か一緒だった。

夏になると、特に今年のようなクソ暑い夏には、「ボブ・マーリー」が聴きたくなる。
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UB 40
category: レゲエ | author: 古金屋
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ミックさんのブログ読んでる? ★アンクル・ミックのイッツ・ア・ビューティフル・デイ!★

8月19日のブログに ★UB 40★ を紹介。ボブ・マーリーのレコードの何枚かを残してミックさんは、320枚ものレゲエ・レコードを売ったとか・・・・。「ジミー・クリフ」と「ボブ・マーリー」が大好きで、「ボブ・マーリー」の東京公演に再上京して第二期東京生活を始めたとか・・・・・。エライ!さすが、ミックさん!

1984年春、ヨーロッパを一人旅。30日間。バックパッカー。そういえば、カッコ良く聞こえそうだが、そのトラベルはトラブルだらけ。まず腹の調子が悪くて・・・・。早朝、列車でウィーンからパリに着いて駅のトイレに駆け込んだらお金がいるとか・・・・。苦しみながら両替。トイレに行くと紙幣で高額すぎると文句を言われるし・・・。寒くてつらくて苦しい旅だった。ビートルズの聖地、リヴァプールにも行ったけど、その日は、サッカーのリバプール戦で市民は興奮していて、「ビートルズ????」って感じ。

ロンドンに戻って日本で英語教師をしていたというイギリス人の家に泊めてもらった。そこで初めて聴いたのが、「UB 40」。たしか 「UB 40」 は、失業者が出す書類のナンバーとか・・・・。その人がレゲエが好きで、レゲエ・バー巡りをした記憶がある。

1994年4月25日、広島厚生年金会館で 「UB 40」 を観た。生の 「UB 40」。イギリスのレゲエ・バーで聴いた時より聴きやすかった気がした。
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スライ & ロビー
category: レゲエ | author: 古金屋
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タケさんが観た「スライ & ロビー」。僕も観ましたよ。1988年8月14日。東京読売ランド。「マキシー・プリースト」 と 「アドミラル・ベイリー」が出ました。

今、考えるとレゲエを観に東京まで行っていたんですね。だからお金が残らないんだねぇ。バカ!バカ!バカ! 「楽しい青春、みじめな老後」

僕も、低い音のリズム、ズンズンにシビレました。
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