GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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SHIOTA さん、コメントありがとう。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

SHIOTA さん、見てくれたんですね。

 

コメントもらっていたのにお礼遅れました。

 

あっという間に、8月も終わりますね。

 

 

 

 

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SHIOTA さん、この曲で日本でも有名に(?)なりました。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

この曲が、復活・ソングです。不死鳥・ソングです。

 

https://youtu.be/mzvk0fWtCs0

 

見てみてください。

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SHIOTA さん、お久しぶりです。本当にありがとう!
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

あのSHIOTAさんですよね。まだ、読んでもらっているのですか?

 

誰も僕のことを知らないと思って書いていますが、知っている人もいるんですよね。

 

このコンサートは、僕が観たニュー・イヤーズ・コンサートです。長過ぎます。夜明けに終わった記憶があります。

 

どう思われるかわかりませんが、僕は、このコンサートで大満足をしたのを覚えています。

 

本当にありがとうございます。

 

https://youtu.be/CDNDgcHcD04

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New Minglewood Blues
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「アイ・オズ・ボーン・イン・ザ・デザート・・・・ボブが叫んでいる。ジェリーのギターも冴(さ)えているね。」

 

「おっ?古金屋、復活したのか?二日連続とはどうしたんだ?」

 

「どうしたんだろう?」

 

「ブログ・リハビリは大切だぞ!そのまま人生終わる気か?」

 

「そうだよね。このまま終わるとなるとつらいね。」

 

「デッドの音楽で生き残らないとどうするんだ?」

 

「僕もデッド以外では助からない気がする。」

 

「久々に解説の練習したら?何もかも忘れているんだろ?」

 

「そうなんだ。ここ何年か何もかも忘れているんだ。」

 

「大丈夫?」

 

「まだデッドを聴けるから大丈夫な気がする。」

 

「この日のコンサートに行ったんなら懐かしくない?」

 

「どうだろう?」

 

「もう終わったぞ!」

 

「本当だ。でも、今日もデッドが聴けて良かったよ。」

 

「ヒマなんでしょ!聴いたら?」

 

「そうだね。またね!」

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CAMBODIAN REFUGEE BENEFIT (1980.1.13.)
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!このブログが終わると思われているぞ!オイ!出て来い!もうお盆も終わった。8月も終わるぞ!」

 

「僕も、このまま終わると思っていた。」

 

「聴けよ!デッドが1987年に不死鳥のように復活したように、古金屋も復活しろよ!」

 

「久々にデッドを聴いてみようかな?」

 

「このCDを買ったのか?」

 

「密林・アマゾンのデッドを検索して見ていたら、このCDがオフィシャル盤で出ていてビックリしてね。カンボディアン レフゥジー ベネフィット。このコンサートに行っていたんだ。」

 

「それで買ったんだな?」

 

「僕はほとんどデッドのコンサートのことは、忘れているんだけど、このコンサートのことだけは覚えていてね。」

 

「珍しい話。」

 

「ジェファーソン スターシップ、ジョン バイズ、ビーチ ボーイズ、サンタナが出たんだ。」

 

「聴こう!」

 

「チャン・チャン・チャン・チャン・チャン・・・」

 

「フランクリンズ タワー。」

 

「曲名を良く知っているね。ノリノリ。デッドベースを見てみたらこの曲は2曲め。ジャック・ストローが1曲め。このCDに収まらなかったからかな?久々のデッド。ジェリーのギターはギンギン。」

 

「古金屋もギンギンに聴けよ!」

 

「そうだね。」

 

「デッドで人生が変わったんだろ?」

 

「デッドで人生が変わったんだ。」

 

「もう一度、変われよ。」

 

「ローラ・ウェイ・・変わりたいね。」

 

「終わったぞ!もう1曲、聴く?」

 

「またにするよ。」

 

「消えるなよ!」

 

「またね!」

 

 

 

 

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ジェリー、ごめんね。
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

今年のジェリーズ・ウィークは、ジェリーのポスターを見るだけで終わった。

 

いつになったら、元のように聴けるようになるのだろうか?もう聴けずに死ぬのか?

 

なぜ聴けないのだろうか?

 

なぜ僕は、デッドを、ジェリーを封印したのだろうか?

 

ジェリーだけでなく、他の音楽まで聴かなくなった。聴けなくなった。音楽のない生活なんて考えられなかったのに。

 

ジェリーを愛しすぎて、ジェリーが記憶から無くなっているという奇妙な感じなのだ。

 

一日、ジェリーを聴くだけで終わる生活を30年近くしていたのに。

 

ジェリーに酔いしれ、ジェリーのことだけ考え、デッド・モノだけにお金をつぎ込んでいた。デッド依存症。

 

近所の人は知らない我が家の「デッド・ゴミ屋敷」。秘密のデッドのモノ、モノ、モノ。6桁モノも平気で買っていた。7桁モノで一つ気になっていたが、お金がなかった。

 

今、蒐集したモノを見るのが恐くなる。

 

「たのしむことだ」と言っていたジェリーは、『本当は苦しんでいた。』とデボラ婦人が何かに書いていた。絵本か本に書いていた。デボラ婦人に、「そんなこと言うなよ。本当でも言うなよ。夢を壊してくれるなよ。ジェリーは神様!・なんだ。」と怒っていた。

 

何か僕も同じだ。何年か前までは、ジェリーに夢中で、ジェリーを聴けば幸せになれると本当に信じて聴きまくり、布教していた。

 

ジェリーに出逢い人生が変わった。父の介護がきっかけで人生が変わった。

 

とにかくジェリーを聴こうが聴くまいが、ジェリーは僕にとってスゴい存在なのだ。

 

ジャパニーズ・ヒッピーのままで生きれていたら、まだ僕はジェリー狂・だっただろう。

 

父の介護がきっかけで日本の現実がわかり、僕が日本の考えを無視して、独自のアメリカかぶれのままで、続けられなくなったのがジェリー崩壊の一因のような気がする。

 

いったい何を書いているのだろう?

 

「古金屋、それじゃあ、デボラと同じじゃないか!最後までジェリー・至上主義でいけよ!」と思われているだろう。

 

僕はジェリーに洗脳されたままだ。

 

宗教ではないと言われる、グレイトフル・デッド。神様でないと言われるジェリー・ガルシア。僕にとっては、デッド教でジェリー・ガルシアが神様なのだ。

 

聴けなくなっても、心の中に、ジェリー・ガルシアが棲(す)んでいる。

 

54歳だったと思うけど、1995年にジェリーが亡くならなかったら、僕はデッド・ガラクタ・コレクションもしなかっただろう。今でもジェリー・ガルシアが生きていたら、僕は青春の思い出として一般人・デッドヘッズで、「まだやっているんだな。」で終わっただろう。

 

ジェリー・ガルシアが死んで、僕の人生も変わった気がする。

 

ジェリーは単なる音楽でなく、哲学、生き方のような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

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タケさんの新情報。
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんのコメント、読んだ?

 

http://amass.jp/92292/

 

タケさんもジェリー週間を楽しんでいるのだろう。

 

タケさん、ありがとう!

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古金屋!今日は、大切な日だぞ!
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!もう何時間で、8月1日が終わる。出て来い!」

 

「出て来ました。」

 

「今日は、何の日か忘れたのか?」

 

「水の日らしい。」

 

「はっ?」

 

「そういえば、夕方散歩していたら、いつも会うおばあさんが、僕に『今日は、母の命日なので、掃除して・・・。』と長々話した。」

 

「はっ?裏切り者!知っているくせに。」

 

「もしかして、ジェリー・ガルシアの誕生日?」

 

「知っているくせに。」

 

「日本で今日がジェリー・ガルシアの誕生日だと知っている人は何人いるのだろうか?」

 

「何人かな?」

 

「世界で今日がジェリー・ガルシアの誕生日だと知っている人は何人いるのだろうか?」

 

「世界では、何人かな?」

 

「ジェリー・ガルシアの誕生日を祝いしている人は何人いるのだろうか?」

 

「古金屋!いつからジェリー・ガルシアの誕生日のお祝いをやめたんだ?」

 

「2、3年前かな?」

 

「どうしたんだ?」

 

「僕は、それまでデッド踊りでお祝いしていたんだ。ジェリーの声を聴き、演奏に酔いしれ、ジェリー!・と叫び、たのしんでいた。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「情けない。」

 

「なぜ聴かないのか自己分析した?」

 

「してないけど、聴けないんだ。」

 

「意味不明?」

 

「あまりに愛しすぎたんだ。ジェリー一筋30数年。全て、ジェリーに捧げていたんだ。」

 

「ジェリーは神様!・だったんだろ?」

 

「そう。体調が悪くなって、聴かなくなったら聴けなくなった。デッド・ガラクタ・コレクションにお金をつぎ込み、イーベイ・オークションで集めまくった山ほどのお宝が、お宝に見えなくなったんだ。」

 

「病気だね。」

 

「デッド・クレイジー病が治ったのがつらい。」

 

「意味不明?」

 

「それなのに、今日は朝からジェリーの誕生日なのが気になっていたんだ。」

 

「それなら大丈夫。」

 

「そうかな?いつか、またお宝に見えるようになるのだろうか?」

 

「わからないよ。」

 

「わからないよね。」

 

「ジェリーを聴け!」

 

「わかったよ。またね!」

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裏ジャケットの写真
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

写真を載せようと思ってましたが、忘れてました。

 

 

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TANGLED UP IN BLUE
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「ジェリー!そろそろ、8月。早い!」

 

「古金屋、ジェリー・ズ・ウィークがやって来るんじゃない?昔は、ジェリー・ズ・ウィークといえば、古金屋はノリノリ。大騒ぎしてたんじゃない?」

 

「ああああああああああああああああああああああ〜。どうしたんだ?ジェリーを忘れたこの数年。」

 

「ダメじゃないか!」

 

「このアルバムの最後の曲を聴くよ。」

 

「この曲でブログも終わるわけじゃないだろうね???」

 

「それが、ガルシアライヴの9が出るらしい。予約した。」

 

「まだ続ける気はあるんだな?」

 

「ジャンジャン・タタタタタ・・・ジェリー!」

 

「聴けばいいだろ?」

 

「いいねぇ。」

 

「ジェリーのギターが語っているじゃない?」

 

「語っているね。わかるようになったんだね。」

 

「デッドとジェリー・ガルシア・バンドの違いもわかってきたよ。」

 

「スゴい!」

 

「ジェリーの調子もわかる。」

 

「そうだね。元・ジェリー至上主義だった僕は、どんなに声が出てなくても、歌えなくなっていても全肯定だった。愛してたんだ。」

 

「愛してた?過去形じゃないか?」

 

「カルト・ミュージックとか言っている人がいたけど、一度、愛したら一生愛して死ぬ気がする。」

 

「じゃあ、愛しているんだな?」

 

「たぶんね。」

 

「じゃあ、聴けよ。ブログでジェリーを広めろよ。布教しろよ。」

 

「ジェリー・ガルシアを聴け!」

 

「たのしむことだ。」

 

「この曲を聴いていたら元気になったよ。」

 

「古金屋、ジェリーは神様!・なんだろ。」

 

「そうだった。」

 

「はっ?今は?」

 

「心の奥底では神様だと思う。」

 

「意味不明?」

 

「早く、いつでも聴いてたのしめるようになりたいよ。」

 

「終わったぞ。また解説無し。」

 

「デッド・耳、ジェリー・耳が戻ってくることを祈るよ。」

 

「意味不明?」

 

「またね!」

 

 

 

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