GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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GRATEFUL DEAD は、ライヴ盤。この中の DARK STAR を聴くと嫌になるよ(初心者の方)。好きになるとやめられない(気をつけてね)。
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ジャケ買いしてみない?もし、失敗してもジャケを見てるだけでアラーの神様が守ってくれるかもよ?エジプトに行った感じになるのは、僕だけ?
肥後さん、コメントありがとうございました。
category: 肥後さん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

肥後さん、お体の調子がボチボチだそうですね。僕も、ボチボチです。

 

地震からもう1年なんですね。地震、雷、火事と言われているので、やはり、地震が一番恐いですよね。震度4まで体験してますが、その日に何回も、その後も毎日続く地震は体験したことがありません。肥後さんが経験したことを想像しただけで、ゾッとします。もう肥後さんを悩ますような地震がないことを祈っています。

 

DARKSTAR病こそ、本物です。肥後さんこそ、デッドの真髄をきわめている気がします。

 

コメントありがとうございました。

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Estimated Prophet>Dark Star
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「カメさん・ステ〜ション。キャリフォーニア・・・シャイン・・ドント・ワリー・アバウト・・・・。」

 

「古金屋、出て来たな?」

 

「あれは、春だったよね。」

 

「吉田拓郎?」

 

「桜が咲いているね。」

 

「ジェリーが出ているぞ!」

 

「地球か月が出て来た。」

 

「ボブは半ズボン。画面がサイケデリックになった。」

 

「ボブは元気に歌っているよ。」

 

「ビルは絞り染めのTシャツ。ボブ、得意の雄叫び(オタケビ)。フィルはこの頃、お腹が出てるね。僕もだけど。ヴィンスのジャズ風な演奏。90年代をバカにしていたことをあやまります。ゴメンなさい。」

 

「今頃、わかったのか?」

 

「90年代は、軟弱デッドと決めつけていたんだ。ジェリー・至上主義。60年代、70年代・大好き。80年代。90年代になって情報のなかった僕は知らなかったんだ。持っているレコード、CD、ビデオ。良い子盤。90年代の音はあまり無かったんだ。」

 

「ダーク・スターになったぞ!」

 

「肥後さん、お元気ですか?体の調子はどうですか?今日も熊本地震のニュースを見ました。ダーク・スターと言えば、肥後さん。」

 

「古金屋、昔のように解説してみろよ。」

 

「チャラチャラ・チャラ・チャラ・・・カカカカカ・・ジャジャジャジャ・・タタタタ・・・・今から始まる旅。行く?行かない?」

 

「行く。」

 

「ダーク・・・クラッシング・・・やはり、デッドはダーク・スター。この曲無くして、デッド無し。」

 

「映像が宇宙になったけど。」

 

「僕でも聴けるダーク・スター。」

 

「はっ?」

 

「90年代の軟弱ダーク・スター。お上品。不協和音を卒業。僕を苦しめない。乱れない。ジェリーのギターもぶれない。」

 

「そういえば、古金屋、トイレに逃げないな。」

 

「ブルースもキーボードを弾いている。ヴィンスも上手。」

 

「ピッグペン、キース、ブレントはヘタだったのか?」

 

「上手だよ。でも、未完成というか、僕を苦しめていたんだ。もちろん、聴いていたけどね。」

 

「調子が悪くなってからは聴けなかったんだろ?」

 

「あまりに息苦しかった。」

 

「ドラムズが始まったけど。」

 

「今度は、ここから観よう。またね!」

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Help On The Way>Slipknot!>Franklin's Tower
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、3月は去った。4月が来たぞ!6日。起きろ!出て来い!」

 

「ハイ!出て来ました。」

 

「セカンド・セットが始まるぞ!」

 

「ジェリー、久しぶり。」

 

「ジェリーの顔を見てないだろ。」

 

「動かないジェリーの顔はポスターと写真で毎日見ているけど。」

 

「動いているジェリーを見ろよ。」

 

「フィルが音合わせ。ジェリーが遠くに見える。」

 

「ボブの向こう側。ジェリーがアップ。」

 

「動いているジェリー。昨日、知ったんだけど、ガンジス河へのジェリーの散骨は、1996年の4月4日だとか?」

 

「何かで知ったんだ?」

 

「まあね。ジェリーは死んでいても、生きているようだ。ビデオはいいね。ジェリーの指はよく動いている。」

 

「古金屋、前に観たんだろ?」

 

「観た。僕はバカで集めるのが好きで観たけど、すぐに大切にしまっておいて新品同様。」

 

「レコードもCDも本もガラクタ・コレクションは集めただけで終わり。」

 

「当たり!この曲は長いね。ジェリーのスローモーション。ミッキー、ビル、フィル、ボブ、ヴィンス、ブルース。映像で観るとみんな演奏しているね。」

 

「古金屋は音で聴く時はジェリーだけしか、観えてないんだろ?」

 

「そうだね。」

 

「次の曲に替わったぞ!」

 

「また、ジェリーが歌う。ローラ・ウェイ!ブルースも歌っている。ミッキーも汗をかいてる。暑いんだろう。」

 

「90年代のデッド。」

 

「売れたデッド。」

 

「ジェットコースターの映像。」

 

「飛ばしてきた。ジェリーもギンギン。残りをゆっくり観るよ。」

 

「終わる気?」

 

「またね。」

 

 

 

 

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Black-Throated Wind・Tennessee Jed・ The Music Never Stopped
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、もう10日も休んでいるけど。出て来たら?ジェリーが泣くよ!ジェリーが神様とかタイトルつけているのに。布教しないとダメじゃないか!」

 

「ゴメン。このコンサートの日は三日月だったんだね。」

 

「ボブが歌い始めた。」

 

「1991年のボブは若い。」

 

「古金屋もその頃は若かったんだろ。」

 

「そうだね。ミッキーはいつも真剣に叩いているね。」

 

「他のメンバーも真剣だろ?」

 

「そうだね。ブルース・ホーンスビーの後ろ姿。今度は前から見えた。アップ。」

 

「何か上手く解説出来ないの?」

 

「次の曲に入りそう。テネシー・ジェッド。ジェリーの髪がスゴい。風でスゴいことになっているよ。」

 

「ジェリーの演奏とか歌について感想を言わないと。」

 

「この頃太ったね。」

 

「演奏とか歌で感想は?」

 

「映像で観ると音楽を聴いているというより観ている感じなんだ。」

 

「次の曲に入ったぞ!」

 

「ヴィンスも歌っているね。デッドヘッズが手を上げ声援している。」

 

「ジェリーの冴(さ)えたギター。フィルのベース。」

 

「おおおおおおおおおお〜。デッドヘッズ軍団。」

 

「スゴい集団。」

 

「僕はデッドヘッズが大好きなんだ。」

 

「音楽は終わらない・ソング。終わりそうにないね。」

 

「このまま終わりのない旅に出るんだ。映像で観るとみんなの姿、演奏が観れる。レコードとかCDだとジェリーの姿しか目に浮かばないんだ。」

 

「終わったよ。」

 

「ファースト・セットが終わったんだ。」

 

「古金屋、ブログ・リハビリも続けないと。」

 

「そうだね。また観るよ。またね。」

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Magggie's Farm・Row Jimmy
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋!もう10日も休んでいるけど、生きているのか?」

 

「生きてます。」

 

「ボブ・ディランの曲だぞ!」

 

「マギーズ・ファーム」

 

「好きな曲だろ?」

 

「好き。ボブ・ディランの曲をデッドが演奏するのも、デッドの曲をボブ・ディランが演奏するのも大好き。」

 

「ボブとジェリーが順番で歌っているじゃない?」

 

「ブルース・ホーンスビーも歌いだしたよ。ピアノ最高!」

 

「ビルもミッキーもご機嫌。」

 

「ヴィンスが歌っている。」

 

「フィルも歌い出したよ。この前、映像で最近のフィルを観たけど、スゴイね。まだまだ現役。」

 

「曲が替わるんじゃない?」

 

「ジュリ・キャッチ・ザ・ラビット・・・・」

 

「古金屋が歌える曲。」

 

「もう忘れたけど、前は歌えたんだ。」

 

「大丈夫?」

 

「ジェリーの髪はスゴイね。風が吹いているんだろう。ジェリーの指がアップ。ジェリーにしかこの音は出せない。」

 

「ジェリーにしか出せない?」

 

「ジェリーの鼻がマイクにくっついている。ジミー・ロー。」

 

「聴きやすい。」

 

「荒削りなブルース・ロックのピッグ・ペンに始まり、キースのジャズ、ブレントのディスコ。」

 

「ディスコ?」

 

「この演奏は、シンフォニー。」

 

「シンフォーニー???」

 

「デッドは変わっていないようで変わっていたんだ。でも、変わってない気もする。」

 

「どっち?」

 

「わからない。」

 

「終わったんじゃない?」

 

「またね!」

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View from the Vault II (Cold Rain and Snow, Big River)
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、1月は行って、2月は逃げて、3月は去るぞ!今日は、もう7日。どうしたんだ?出て来い!」

 

「1991.6.14. のビデオでも観る?この前のビデオの続編。第二弾。」

 

「続きを観る気になったのか?」

 

「僕は、90年代のデッドの映像をあんまり観てないんだ。80年代でストップしていた。このビデオはブレントが亡くなった後のショー。ヴィンス・ウェルニックとブルース・ホーンスビーが出ているね。」

 

「デッドヘッズが大騒ぎ。」

 

「ボブが、ジェリーが、フィルが準備中。ブルースは、アコーディオン。ビルもドラムを叩き、ヴィンスも音を出している。出ました!ジェリー!僕でも知っている名曲。」

 

「コールド・レイン・アンド・スノー」

 

「今日は、急に寒くなったね。少し、コールド・レインと小雪。すぐに止んだけどね。」

 

「ブレント時代と違う?」

 

「違うね。」

 

「何が?」

 

「ブレントの真剣な、深刻な、必死な顔が無い。」

 

「音だよ。」

 

「聴きやすいかな?デッドは、キーボードの交代で変化したバンドだからね。」

 

「呪われたキーボーディスト?」

 

「全員、亡くなったからね。ピッグ・ペン、キース・ゴドショー、ブレント・ミッドランド。ヴィンス・ウェルニックも解散後、亡くなったし・・。」

 

「2曲めに入ったぞ。」

 

「ジェリーが飛ばしているね。ボブはジーンズの半ズボン。ゲストのブルースはピアノ演奏。上手い!」

 

「ジェリーの髪が長い。」

 

「風でなびいているよ。」

 

「それにしても相当なデッドヘッズ。」

 

「RFK Stadium らしいね。」

 

「3曲め。」

 

「今日はここまでにするよ。」

 

「古金屋、またスタートしたんだから、時々、出て来いよ。」

 

「わかりました。またね!」

 

 

 

 

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肥後さん、お久しぶりです。
category: 肥後さん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

コメントありがとうございました。

 

入院されていたんですか?手術もしたんですね。地震後の過労ですか?それは、大変でしたね。肥後さんは、僕と同じくらいの歳なんですね。

 

僕もここ何年も調子が悪くどうしようもありません。ブログもヤル気になれた時に、止めずに書いています。調子よく、毎日書きたくて書きたくて仕方なかった時期があったのに、どうなったのだろうか?・どうなるのだろうか?・と思います。

 

本当に地震は恐ろしいですね。昨日も、福島であったんですね。

 

僕は、デッドが聴けなくなったり、聴きたくなくなったりしていますが、根本的に、いつかは元のようになってデッドが聴けるようになるのではないか?・とあきらめていません。僕もデッド病なのだと思っています。

 

肥後さん、お体に気をつけてくださいね。

 

本当にありがとうございました。

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Rolling Stone GRATEFUL DEAD 表紙雑誌
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

もう一冊雑誌がありました。

 

デッドの記事は、6枚。

 

「ジェリーの亡き後のデッド」

 

「ガルシアが亡くなった後、バンドは一緒にやることに疲れた、とマネージャーは言う。しかし私はあなたたちは仲間だ。」

 

「1995.7.9. ガルシアの最後のショー シカゴのソルジャー・フィールド。彼の亡くなる前の1ヶ月前。」

 

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グレイトフル・デッド 祝・50周年
category: 古金屋ガラクタ・コレクション | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

この雑誌も眠っていました。

 

デッド50周年記念。

 

 

2015年ですよね。

 

デッド好き、骸骨好きの人には、最高の表紙ですが、一般人には、衝撃的な気持ちの悪い雑誌の表紙かもしれませんね。

 

 

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いつ買っていたんだろう?
category: 古金屋ガラクタ・コレクション | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

もうすでに、この雑誌の写真を載せたかな?

 

覚えていない。

 

いつ買ったのだろう?

 

覚えていない。

 

中身は見たのだろうか?

 

覚えていない。

 

古金屋、大丈夫?

 

2015 JUNE 発売だった。

 

ジェリー・ガルシア・表紙・雑誌・コレクションをしていた。それらは、別の部屋で眠っているのに、この雑誌はタンスの中で眠っていた。

 

新品だ。今、中身を見た。

 

かなり前にジェリーの表紙を見ただけでタンスに入れたままにしていたのだ。

 

今考えると、海外オークションで見つけたら、大喜びし、落札して、送って来たら安心して大事にしまっていた気がする。

 

いつからそうなったのだろう?それまでは、中身は、見ていた。

 

先日、ブルース・フォー・アラーのレコードの写真を撮った時、見つけた。

 

 

 

 

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