GRATEFUL DEAD に出逢い人生が変わり旅を続けて30年
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タケさんの新情報!
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんは、僕のことを忘れていない。僕もタケさんを忘れていない。

 

タケさんの新情報を読んだ?

 

http://amass.jp/100798/

 

カッコイイね。

 

タケさん、本当にありがとうございます。

 

 

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THE HARDER THEY COME
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、人生が終わったんじゃないか?」

 

「終わったのかな?」

 

「簡単に人生は終われないぞ!」

 

「そうだね。」

 

「簡単にこのブログも終われないだろう?」

 

「そうだね。気になっているのにパソコンを開けない。」

 

「困ったね。」

 

「困った。どうしよう?」

 

「ジェリーを聴けよ。人生を変えてくれたんだろ?」

 

「素晴らしい人生だった。」

 

「過去形?」

 

「もう僕の頭の中では、あの頃となぜか違うんだ。」

 

「奇病。」

 

「何と奇妙な旅なんだろう?」

 

「古金屋、大丈夫?」

 

「ジミー・クリフの曲でも聴こうかな?」

 

「好きなんだろ?」

 

「大好きだった。」

 

「過去形。」

 

「好きだよ。この映画も観たね。レゲエが大好きになり、デッドを捨てそうになったこともあった。ジャマイカまで行ったからね。」

 

「ボブ・マーリーを観たのも自慢だっただろ!」

 

「ジェリーの声は優しいね。」

 

「癒されるだろ。ジェリーからどうして逃げているんだ?」

 

「なぜだろう?」

 

「僕は30年間、本当にデッドしかなかったんだ。デッド・モノしか買わない人生。お宝に囲まれて幸せだった。」

 

「今もあるじゃないか?」

 

「恐くなるんだ。どうしてこんなにあるのか?」

 

「どうする気?」

 

「どうしよう?『マイセン幻影』って映画観た?」

 

「蒐集家が亡くなる前に、マイセンの人形を壊していくんだ。チェコの映画で彼が亡くなったら国家のモノになる。でも全ては壊されていない。どこかに消える。」

 

「古金屋、どうする気?」

 

「どうしよう?」

 

「ジミー・クリフの曲が終わったぞ。」

 

「またね。」

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タケさんのコメントが届いているのに・・・・。
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんの新情報が届いているのに、僕は冬眠したままだ。ナマケモノ。

 

http://amass.jp/99751/

 

ジェリーの GARCIA LIVE 10 が出るらしいのだ。昔の僕なら、狂気して舞い上がり注文してスキップをしながら外に出ていただろう。毎日、ポストをチェックしていただろう。

 

デッドで人生が変わり、またデッドで人生が変わった。いったい何なんだろう。

 

タケさん、ありがとうございます。

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ミックさん、ありがとうございました。
category: ミックさん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

ミックさん、コメントありがとうございました。

 

おじいちゃんになったんですね。元旦に初孫さんが、生まれたんですね。スゴい!

 

本当におめでとうございます。

 

ミックさんの人生は、何と素晴らしい人生なんだろう!

 

 

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あけましておめでとうございます。
category: - | author: 古金屋

あっという間に1月5日。

 

遅れましたが、あけましておめでとうございます。

 

今年もよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

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MYSTERY TRAIN
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、今年も終わるぞ。」

 

「終わる。」

 

「ジェリー!・と叫ばないのか?昔は、今の時期に年末デッド漬けだったんだろ?」

 

「そうだね。デッド・デッド・デッドだった。」

 

「もう一度、リハビリ・ブログでポジティヴ発言しろよ。」

 

「聴いてみる?」

 

「タケさんが古金屋を起こしたんだな?古金屋、ウソでもいいから元気な解説してみろよ。」

 

「ミステリー・トレイン。チャンチャンチャンチャン・トレイン・トレイン・・・」

 

「ノリノリのジェリー。」

 

「僕もノリノリになってきたぞ。」

 

「それだ!」

 

「ジェリーのギターを聴くと頭に何かが突き刺さった来た。ヤバイ。」

 

「大丈夫か?」

 

「久々なんだ。ジェリーを聴くのは?」

 

「どんな感じ?」

 

「神でしょ!」

 

「マールおじさんも元気もりもり。」

 

「そうだね。パーティだね。」

 

「古金屋、踊れよ。」

 

「踊ろうかな?」

 

「久々のポジティブ発言。」

 

「サキソフォンがスゴくない?」

 

「スゴい。」

 

「このまま聴けよ。」

 

「どういう意味?」

 

「古金屋はここら辺でヤメて逃げるんじゃない?」

 

「バレた?」

 

「ジェリーが恐いんじゃない?」

 

「えっ?」

 

「バレたんだな?」

 

「バレた。なぜだか恐いんだ。」

 

「それはどうしてなんだ?」

 

「わからない。」

 

「本当はわかっているんだろ?」

 

「ジェリーがガンガンに叫んでいる。僕は、昔この声に魂を奪われていたんだ。」

 

「今は?」

 

「何か恐いんだ。愛しすぎていたんだ。」

 

「誰も理解できないぞ。」

 

「僕も理解できないんだ。」

 

「恐れずに聴くんだ。もうすぐ新しい年が始まる。」

 

「またね。」

 

 

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タケさんは、知っている。タケさんが呼んでいる。
category: Take's Picks | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

タケさんが僕を呼んでいる。僕は、またブログを忘れたふりをしてパソコンを開かないまま生きている。

 

僕は久々にスマホで僕のブログを見てみた。タケさんからのコメント。

 

僕が目覚めるようにコメントを書いてくれていた。読んだ?

 

http://amass.jp/99219/

 

もう今年も終わるね。

 

タケさん、本当にありがとうございます。

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肥後さん、お久しぶりです。
category: 肥後さん | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

肥後さん、お久しぶりです。欠かさずブログを見てくれているんですか?ありがとうございます。

 

ダーク・スター・人生。聴き続けているんですね。死ぬまでこのまま聴き続けるんですね。何と素晴らしい人生でしょう。

 

僕もデッドを死ぬまで聴き続けて死ぬだろうと想定していましたが、聴けなくなりました。音楽が人生だったのですが。

 

全く面白くもないブログを読んでいただいて本当にありがとうございます。

 

デッドが好きだということで、こんな縁があるんですね。

 

本当にコメントありがとうございました。

 

 

 

 

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IT AIN'T NO USE
category: - | author: 古金屋

JUGEMテーマ:音楽

 

 

「古金屋、生きているのか?12月9日に書きかけてやめたブログを出したのか?」

 

「もう何日も過ぎているね。」

 

「大丈夫?」

 

「ジェリーを聴こうよ。」

 

「ジェリーは神様!・なんて言ってたくせに。」

 

「ジェリーは神様だったんだ。」

 

「だった?過去形?」

 

「ジェリーのジャズ。今は聴ける。」

 

「デッドのジェリーは聴けないのか?」

 

「聴けない。」

 

「ヘンな話だな。そんな人いるのかな?」

 

「わからない。僕はあまりにもジェリーを崇拝し過ぎたんだろうか?」

 

「意味不明?」

 

「僕もわからないんだ。」

 

「わからない?」

 

「いつか、ジェリーのデッドが最高に聴こえる日が来るのだろうか?」

 

「希望?もう何年になる?」

 

「何年だろう?」

 

「摩訶不思議だ。」

 

「今、聴こえるジェリーはどうなの?」

 

「どうなんだろう?」

 

「終わりだな。」

 

「甘い声なんだけど、美味しくないんだ。」

 

「美味しくない?」

 

「寒くなったね。」

 

「いきなり何?」

 

「あっという間に冬が来た。」

 

「もう、この曲も終わったじゃないか!もっとマトモになって出て来いよ。」

 

「いつになるかわからないよ。」

 

「冬眠するなよ。」

 

「またね。」

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2017.12.9.
category: GRATEFUL DEAD | author: 古金屋

 

JUGEMテーマ:音楽

 

「古金屋、12月8日を忘れたのか?」

 

「忘れてないよ。」

 

「ロック・ファンにとっては大切な日じゃないの?」

 

「ジョン・レノンが亡くなった日。1980年だったよね。僕は、20代。40歳で亡くなったけど、当時はそんなに若いとは思わなかったけど、若くて亡くなったんだね。」

 

「若いよ。」

 

「殺されたんだから。僕が丁度アメリカにいた時だったんだ。もう何度も言ったけどね。日系人の友達の家で弟さんが、『ジョンが撃たれた!』と大声で言ったのを覚えているよ。」

 

「ジョン・レノンは好きなの?」

 

「好き。僕は、日本のフォーク・ファンでフォークのレコードを買っていたけど、ビートルズのレット・イット・ビーとアビー・ロードのレコードは買っていた。ロックはわからなったんだ。」

 

「それなのにデッド?」

 

「いきなりデッドでスタートしたんだ。ある日本人カップルに出会い、『デッドを体験すると人生変わりますよ。』と言われて、軽い気持ちで連れて行ってもらったんだけど。本当に人生が変わってね。」

 

「良かったの?悪かったの?」

 

 

 

と書いて、それから聴いて書こうとして、そのままにしてました。

 

 

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